コーチが辞めること・パトリック | はっぴー。なブログ☆ありがとう羽生結弦さん

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何なん?

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クシャクシャ新聞紙を紹介したいわけではなく

羽生選手が決め手って、、、。w





とか

いろいろ


羽生さんファンが盛り上がってるところに

(私も盛り上がってますよ!動画追い切れてませんケド)



申し訳ないんですが




ちょっとちょっとちょっとお!

そ、そ、そうなの?




えええ?

マジでーー?

って思った。

JUST IN: Kathy Johnson: "I have made the heartfelt and difficult decision to resign as Patrick Chan's coach." More later

More from Kathy Johnson: "I am proud of the success we have had over the last four years and wish him all the best."
https://twitter.com/amyrosewater/status/767727429494444032

キャシージョンソンは、

「パトリックチャンのコーチをやめるという、重要で難しい決断をしました。
私はこの4年間、共に成功を収めてきたことを誇りに思っているし彼の健闘を祈っています。」

と言った。




まーじーーーかーーーーーー!





キャシーコーチの
 heartfelt and difficult の決断。

一言で、うまく訳せないんですが、

ものすごく考えに考えて、でも、全てのことを心から真剣に考えたからこそ、こうなったって感じでしょうか。適当に答えを出したのではないと。










キャシージョンソンコーチが、



パトリックのコーチをやめるんだ、、、。






何度も

ブログ主しつこいな。


だって衝撃なんだもん。


そのうえ





https://twitter.com/SkatingLesson/status/767804219189440512
TSL
Sources are saying Chan does not have a coach lined up at this time.



でも次のコーチが決まっていないと。






うわああ

どうすんだ。パトリック。






わたし、羽生選手はもちろん一番に好きですけど

気になる選手が

いっぱいいるんですわ。



いつも

一体誰を応援してんだよって

羽生さんオンリーの方から石を投げられそうな

立ち位置のヨクワカランブログで

すみませんねえ。


お読み頂きありがとうございます。

いやほんとに、真面目な話。




でさ

パトリック、キャシーコーチとすごくうまくいってるように

見えてたけどなあ。


健やかなる時も

病める時も、、、って感じがしたし





最近のGPFだったっけ?

SPでぼろぼろになっても

キャシーに励まされてフリーに何とか出れたとかいうのもどこかで読んだなあ。



6月に

日経新聞で

パトリックのことが三回のコラムになり

大変興味深い内容で




ほお。


そうか。



と、日本のフィギュア雑誌にも書いてないかもの詳しい内容に感心したんです。






*電子版は、登録すれば月10本まで無料で読めます。
 






キャシーとは健やかなるとき病めるときも、酸いも甘いも激辛もって感じがしてたけど。






パトリックの


コーチ変遷。









①オズボーン・コールソン

当時すでに80歳を超えていたオズボーン・コルソン(2006年死去)に託した。エッジが深く、世界一美しいとされる滑りは、「すべてコルソン先生のおかげ」とチャンは断言する。


②ドン・ロウズ

③クリスティー・クラル

④キャシー・ジョンソン




むむむ。けっこういろいろあったのね。

って、この新聞記事だけでも感じられる



さて

先ほども書いたけど

(中)の記事を一部抜粋。

3つの中で一番、結構、興味深く読んだ記事です



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


「選手、人間として育ててくれた母。独立を機に平昌へもう一伸び」


今、北米で出版され話題の「タイガー・マザー(教育熱心で厳しい中国系米国人の母を指す)」をほうふつさせたが、

「それは全然違う」とチャンは笑う。


両親は香港からの移民1世だが、すっかり「西洋化」しているという。

「勉強でもスケートでも全力を尽くせば、結果はとやかく言わなかった。母は頭がよくて、ビジョンがあり、僕に何が必要か分かる人なんだ」




チャンがハッピーになるために、母が示す道は常に正しかった。

しかし2012年、21歳のチャンは“独立宣言”、母子で住んでいた練習拠点の米コロラド州から一人、去った。

「試合になったら一人なのに、生活を誰かに頼り切りという状況がしんどかった」

 親と距離が近い選手は離れる機会を逸し、伸び悩むケースが多い。

「大人になると、自分で決断し、生活をコントロールしないと競技にも影響が出ると思う」とチャン。

痛感したのは10年バンクーバー五輪。家族が入れない選手村で、試合前にとる食事内容から戸惑う自分が情けなかった。

 一人息子を思う気持ちも分かる。ためらいながら下した独立の決断は正しかった。

「自分の考えに自信が持てるようになった」。だから25歳の今も、3度目となる18年平昌五輪に向けて集中できるという。

 


さて傷心だった母は? 


「時々、試合に来る。でも父と第二の人生を楽しむことで頭がいっぱい」。

家族それぞれハッピーな道を歩んでいる。




*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆


ハッピーなのね!(≧∇≦)






幼い時からスケートの基礎を教わったコーチのこと。

厳しくも熱く正しい母のもとですくすく実力を伸ばしたこと。

ジャンプ専門ではなかったが、キャシーコーチとの出会い。


母親からの独立を決断し、初めて臨んだ

バンクーバーオリンピックでの戸惑い。









私はパトリックを追いかけてるわけではないですが、、、


トップアスリートでいるってほんと

生半可なことではないなあと。


ベストな答えってその時は分からなくて


うまくいくかどうかも分からないけれども

常に決断の連続だったということが感じられる。



そして




コーチとの死別もあり


または



けっこうスケーターさんには多いと思うのですが

親と競技人生を共にするか

別にするか

その決断もし







その後




コーチをどうするか

拠点をどうするか、、、、



etc。。。。。











パトリックに焦点を当ててる記事だけど


このたったの3つの記事を読むだけでも



100人いれば100通り!

 





そして




この記事を読んだときに



母親のようであり、コーチとしてのキャシーと出会って

道を歩んでいるのねって思ってたので




引退後の、スケートスクール設立も、キャシーと共にって、前にはどこかに記事で出てたから。本当にびっくりだ。


前向きな解消であることを祈ります。




添付画像に特別な意味はありませんヨ。パトリックも実はかわいいです。








相性のいい、次のコーチが見つかって






はぬうー!っ!ハビエルー!ボーヤーン!

めらめらバチバチ元気に戦ってほしいのです。







ねっ♪

 










ま、いざとなったら、あなたにはワインがある。

私も

ワイン買うからね。
前呑んだ時、おいしかったよ。アイスワインだから高いけど。

 

パトリックのワイン、こちらで販売中。

http://canadawine.yi.shopserve.jp/SHOP/A011D00113.html








どんな道を選んでも

選択肢にいい悪いはない。

そのとき選んでいるものが最良で

感謝に値するものだよねっ。











みーんな

幸せだったらいいな。

ぽち♪して頂けたらうれしいです。



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