4回転ループにフリップに。メディアのイチローさんと羽生君 | はっぴー。なブログ☆ありがとう羽生結弦さん

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羽生結弦さんを応援しています。ファンが幸せなら、明るく元気な応援パワーをあげられるんじゃないかと思って書いています。友達に手紙を書くように書いているお手紙ブログです。ありがとうございます。はっぴー。です


いま、あさちゃん見てたら



おお♡4回転ループのお話


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朝からラッキー。

なになに。

昌磨くん

soiで4回転フリップ。



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すごいなー。

すごいことになってきたなー。

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ドキドキするわー。


アナウンサーさんが

この4回転時代を作ったのは間違いなく

羽生選手ですよねと言ったのですが



織田君は



さらっと

ボーヤンとフェルナンデス選手の名前をも挙げたんです

メディアの煽りに迎合し過ぎずに

ちゃんと


世間に知らせるところが

織田君は素敵だなあと

改めて思いました



音譜音譜音譜音譜音譜音譜


 

だめなカットがほとんどない

http://number.bunshun.jp/articles/-/825508

 

みなさんお読みになったと思いますが

 

 

 

 

 

 

引用させていただきます

青字が引用文です

 

続いて、今大会

もっとも印象的だった

ショートの演技最後に見せた

 

“叫び”を再現してほしいとお願いしてみた。

 

「ショートの最後の時と同じ表情をお願いします」と伝えると、

 

「よっしゃあ! みたか!」と叫んだ、

あの表情を嫌な顔もせず、

作ろうとしてくれる。

 

 

 

だが、やはり試合の緊張感と撮影は別物。

 

納得のいく表情ができない。

 

「(あの時と同じように)実際に言葉を叫んでみようか」ともいうが、

 

最後は

「再現できないよー。ありゃ無理ですね」。

 

むしろ、

そこまでリクエストに

応えようとしてくれることに

こちらが恐縮してしまったのだった。

 

 

 

 

ものすごい

 

ムチャブリされるんだな、、、w

 

 

 

以下再び引用

 

榎本カメラマンが最後に語る。

 

「羽生選手はこちらの撮影意図を汲んで、

 

それに応えてくれるので

本当に撮り易かったです。

 

そして凄味がある

きりっとした表情や

抜けた笑顔もどれも決まっていて、

 

外れと言うか

ダメなカットがほとんどないんですよね」

 

 

 image

 

 

 

 

 

これに関連して

 

この記事を思い出しました

 

この記事に関しても、

なるほどって思ってたんで

 

 

 

 

 

 

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47125

 

 2015年12月26日(土) 森田浩之

絶対王者・羽生結弦は「メディア対応」も世界一
~イチロー、本田圭佑、北島康介とはココが違う!

 

 英語に「メディアジェニック

(mediagenic)」という言葉がある。

「メディア映えする」といった意味だが、

羽生はこの

「メディアジェニック」な偏差値が

あまりに高いのだ。

 

羽生は「メディアの中」に生きている

羽生結弦の

メディアとの距離の取り方は、

これとはまた違う。

 

イチローが

メディアに映る自分を見ることのできる

「もうひとつの目」を持っているとしたら、

 

羽生の場合は

すでにそんなものは必要ない。

 

 

なぜか。

羽生はいわば、

つねに「メディアの中」に

生きているからだ。

 

リンクでの演技はもちろん、

インタビューでの受け答えも、

ちょっとした表情の変化もアイコンタクトも、

すべてメディアを「意識」しているわけではない。

 

 

羽生は「メディアの中」に生きていて、

そこでごく自然に振る舞っているだけだ。

その結果生まれたのが、

今の「羽生結弦」なのだろう。

 

 

 

ではメディアジェニックすぎる永遠の少年は、

 

メディアをどう思っているのか。

 

 

その質問に、

 

羽生は

こんなメディア受けする

答えをしている。

 

「メディアは多くの方々に、

自分の声を届けていただける場だと思います」

 

これが現在の羽生結弦。

 

あくまでも、現在の「ゆづくん」。

 

まだまだ羽生結弦は、

リンクの外でも成長を続ける。

 

 

 

 

 

一方イチローさんの部分を引用します

 

試合直後のインタビューで、

イチローはこう語った。

「日本からの目が

ものすごいことになってると思って、

自分のなかで実況しながら打席に入っていて、

そういうときって結果出ないんですけど、

ちょっとひとつ壁を越えたような気がしました」


試合はロサンゼルスで行われていたから、

イチローの言う「日本からの目」とは、

もちろんテレビの視聴者のことだ。

多くの日本人が

この瞬間に

自分を注視していることを想像し、

そんな自分のことを頭の中で

「実況」しながら打席に入っていたという。

 

 

 

私はイチローさんもけっこう

 

好きなんで

 

世間を食ったような

 

イチローTシャツなんかに楽しく見ているクチなんだ。

 

 

 

 

明らかに

 

羽生君は

 

イチローさんとは違うなあって思っていたんだよ。

 

イチローさんはもっとメディアを俯瞰して見て

 

メッセージを投げかけているような感じがしてたんだけど

 

 

 

 

 

羽生君も切れ者ではあるでしょうから

 

俯瞰しつつ、

 

 

 

瞬間的に、

 

ものすごい瞬発力で

 

考え抜いた発言をしていると思うのだけど

 

 

 

 

もっと本能的な表現と言うのか

 

 

気遣いと言うのは当たり前としてあり

 

自分の中からメディアに対したときの

 

自然な

 

言葉、身体表現、ふるまいがあるような気がする。

 

随分前に、お友達ブロガーさんのうらうらさんが

 

神対応でなくてゆづる対応だよって言ったことに通ずるというのか

 

 

 

メディアの中で生きている、という部分に納得だったなあ

 

 

 

一応過去記事リンクしておきます

ゆづる対応とパトリック

http://ameblo.jp/happykit/entry-12113747802.html

 

 

 

お疲れ様~どもー♪

 

 

同じ、おつかれさまー、どもー♪であっても

 

雰囲気が違うイチローさんと、羽生君。

 

 

お疲れサバ♪絶妙だわ♡

 

世界のイチローだけど日本語のダジャレ対応。

 

 

 

 

 

イチローさんお写真コチラから

http://matome.naver.jp/odai/2142531801819419801

http://quiizu.com/archives/23794

 

 

 

 

今日はこれまでにします。

 

 

 

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