14歳の本田真凛が世界Jr初優勝。
浅田真央が語っていた重要な言葉
http://number.bunshun.jp/articles/-/825315
真央ちゃんのことが書いてあって
なんかすごくうれしくなった
numberで真央ちゃんの事取り上げられるって、すごくうれしいの
numberさんありがとー❤
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
textby Akiko Tamura
負傷をまぬがれてきた稀有な選手として……。
だがその一方で、早いうちから難易度の高いジャンプに挑みながらも大きな怪我をまぬがれてきた選手もいる。
浅田真央が、その1人である。
彼女は2010年バンクーバー五輪では、女子で初めて合計3度の3アクセルを成功させ、4年後のソチ五輪では女子で唯一、トリプルアクセルを含む6種類の3回転ジャンプを試合で成功させるという偉業を成し遂げた。
それでも、浅田はこれまで大きな怪我をすることなく息の長い選手活動を続けてきた。
2015年12月のバルセロナGPファイナルでは、浅田真央に対して外国の記者から「長い競技生活を送るために、若い選手たちに何かアドバイスは」という質問が出た。
浅田真央から若手たちへのアドバイス。
浅田は「アドバイスですか!?」とちょっとこまったように笑顔を浮かべながらも、こう答えた。
「練習をたくさんすることは大切ですけれど、怪我をしてしまったらもう何もできない。
私はそこまで大きな怪我をしたことがないというのが、
ここまで長くやってこられた秘訣かなと思っています。
若いうちは大丈夫でも、
練習を終わったら、
ちゃんとストレッチをしたり、
ケアをしたりすることがやはり怪我をしないための秘訣かなと思います」
彼女の発言が英訳され、
さらにロシア語に訳されると横に座っていたラジオノワとメドベデワは、
笑顔で浅田に「サンキュー」と応えた。
スポーツが進化して、記録を伸ばしていくことは誰にも止められない。
その戦いに参加しながらも、
どうやって選手の体を守っていくかは、全てのスポーツ関係者が抱える課題であろう。
その微妙なバランスを保つことに成功した選手だけが生き残っていく、過酷な世界だ。
本田真凜、樋口新葉ら今のジュニア選手たちにも、
今後大きな怪我をせずに
浅田真央のように息の長い充実した選手生活を送っていってもらいたいと切に願う。
numberweb一部抜粋と
お写真を自分であてはめました
http://number.bunshun.jp/articles/-/825315
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このまえ、
真央ちゃんの強さは
ケガの少なさってことについてブログに書いたけど
そうだよ、GPF、この時もそう言ってたんだよね
「私は大きなケガが少ないって」
長くやっていくって、けがが少ないってことなんだよね。
昨日のスポルトで
小塚君が
真央ちゃんのことを
「最近ちょっとだけ一緒に練習させてもらったんですけど
ちょっとずつ、調子が上がってるっていうことだったので
しっかり頑張ってきてもらいたいなと」
って言ってくれてた!
ピーキングが
うまくいってるんだね。きっと🎶
小塚くーん!ありがとう~(≧▽≦)
か、か、かわいい、、。いつの写真だw
GO!MAO!
このお写真大好きなんです
真央ちゃんのタンクトップ姿って
美しさとかっこよさが全開❤
きっと今元気に
集中してるんだろうな
私はそのイメージを全開にしてます♪
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はっぴー。
お写真コチラ
http://www.absoluteskating.com/index.php?cat=photogallery&id=2015gpf-day24
スポルト動画こちら
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