退院したかなあ。
タイトル、
尿膜管はお母さんのつながり
ってなんやねん?
辺境、偏狭、ブログにようこそ。
私は、占いもですが、
身体と心と食べ物の関係に興味あり、
身体のメッセージを読むことの
勉強など、やってきました。
結弦くんの
尿膜管遺残症
おへそかぁ。
臍⁉️と聞いた瞬間、
ああー、なんて深い…。と思いました。
症状の重さとかもですが、
私の読み取りつぶやき…。
つらい御病気でしょうし。自分が罹ったわけではないですから、
この病気の方皆さんに当てはまるなんてことは思ってません。あくまで、羽生さんのことについて思っていたこと。
結弦くんのその病気は
お母さんがちゃんと結弦くんの体に
残してくれてたってことです。
類稀なる使命を持って生まれてきたわが子
結弦くんの危機までちゃんと
残してくれてて
おへその管が
いざ!という時に
結弦くんの心身を助けるために
休ませるため、発動したんでは?
と思いました。
羽生さん親子の潜在意識の繋がりの深さ。
そしてそのタイミングが、
ハタチになった時…。
そして、
母子の潜在意識が、もう、母子離れをする
準備を始めたのかもしれません。
そして、摘出したのかな?手術。
母子、それぞれの
痛み…
切ないけど、すごすぎる…。
って思いました。
てなことを
病名聞いた初日に思ってて
家族に言うと
怪しい~…(笑)でしたが、
ちゃんと調べたよ~。
これ読んで、偏狭つぶやきをアップする勇気でました。
以下
ボディサイコロジスト
おのころ心平さんのブログから引用させて頂きました。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
おへそにつながる管が存在します。
これを「尿膜管遺残症」と言います。
出生直前の約50%の赤ちゃんでは
まだ尿膜管が残っているとの報告もあります。
ほとんどが自然に閉鎖されるといわれますが、
成人の約2%に尿膜管遺残症を認めるとのことです。
んー、それにしても、
膀胱とおへそはつながっていたという事実…。
おへそのムズムズは、
もう物質的につながってはいないものの、
なんらかの見えない情報網を伝って、
膀胱が、体温調節や血液の濃淡についてのサインを
送っているのかもしれません。
膀胱的才能2 母とのつながりを思い出す
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
と、、
専門家もちゃんとおっしゃってます。
ちなみに、おのころ心平さんは
病気は才能という
すんごいタイトルの本を書いておられます。(講座行ったこともあります。)
だからすべては
うまくいってるのかと。思うんだよね。





