デジタリアン潤でミニトート
最近は大河の”殿”に絶賛浮気中だったのと、手首の腱鞘炎がまたまた悪化してしまって全然ハンドメイドが出来ず・・・そうこうしているうちに「The DIGITALIAN」発売になり、彫刻のように美しい潤くんのビジュアルに久しぶりに潤くんでハンドメイドしました。それがこちら。いや、美しいこんなに絵になる男が他にいるだろうか???私はハンドメイドする時、一目でアイドルグッズとわからないようにつくるというのを基本コンセプトにしていて。(もちろん、最近じゃ主にライブ用や嵐会用に 「一目で潤担とわかるもの」も多数作っているのですが・・・)なので、どんな写真を使うか、どんな加工をするかがとても重要なのです。友人の担当のものとかもこれまでたくさん作ってきましたけど、やっぱり「絵になる」という点でいくと潤くんの右に出るものがない。絵画的というか、アーティスティックな仕上がりになるというか。大河の殿も、ものすごいイケメンなん だけど、実際作ると、すごくリアルになってしまって、「作ったものの、恥ずかしくて持てない・・・」なんてことが多発するのだけど、潤くんはこうして堂々と貼りこんでしまっても一瞬誰かわからないというか、じっーーーーっとみて「あ!これ松潤??」となることが多い。そういう瞬間に立ち会うたび、「潤くんの美しさはリアルを超越している」と思うのです。さて、これはどうかな?