先日カブは英語で何と言う?という質問をいただいた、生徒さんに「箸休め」も聞かれました。この言葉は個人的に使った事がなかったので、英語で何と言うか考えたこともなかったのですが、ネットで調べた結果


Palate-cleansing side dish


となっていました。

箸休めのほうが情緒ある表現ですね、今後「箸休め」という日本語が外国人グルメ愛好家の間で知れ渡るといいです。


生徒さんのお店では箸休めに大根おろしにウズラの生卵を乗せたものをお出しする事があるようで、外国人のお客さんの説明には一苦労するとのことでした。しかも、今日は外国人のご予約が多いとのことです。


生徒のS様今後も応援していますねこへび