そうそう、わたしの生い立ち、
初回を持ちまして完全に完結した気になってた感じで、続きを書く気さらさらありません。なんか、やり切ったような、
飽きたような…笑
ぶっちゃけ後者ですが!
ん~だって、夢に出てきてうなされる位色んな事に胸や心を痛めてきましたが、
過去だし。わたしは今を生きてるし。
とはいえ、
やり切った感満載のダークサイドp1に
書きましたが、*気になる方は以前の記事参照でお願いします。
父はギャンブル依存症の嘘つきの
少年過ぎで話にならん位やんちゃな
人間関係超苦手で精神的激弱人間やし。
母はプライドが高くて、お嬢様で、
負けず嫌いで、頑固一徹で、
父の事が大好きで、日本語おかしい天然で、わたしにがっつり依存してた
少女のような人間やし。
何もしらん旦那は、
自分の事を棚に上げて、
両親の事を許せだの、
認めろだの、
自分に刃を向けろだの、
うるさいから余計頑なになるわたし。
ほんま、うるさいねん、
お前に何が分かるんじゃボケがぁ!!!
と、怒る気持ちも抑え…てませんが。笑
他人にとやかく言われる程ムカつくもんは無いんです。
許せるなら数十年前に許しとるわ!!
で、簡単に言えば
あれこれやりました。
ヒプノセラピー(催眠療法)が
1番癒されたわぁ。
最初は心理学を勉強して
悩んでる人の手助けを~とか
思ってたけど、まぁ心理学は
病んでる人しか興味持たないと言っても過言ではない!尾崎里美さんのとこへ
通ってから相当考え方変わりました。
興味おありの方は是非!
だもんで、最終的に
自分を癒やすのは自分やし、
親の事を恨み続け、
過去に囚われ、悩むステージは
終了しまして、
あの人達はああゆう人。と、
やや冷めた娘な感じですが、
親と言っても違う個体。
スピな話になりますが、
役割は違えど、
魂の修行に地球に来た同じ仲間であり、
同じ愛に返っていく、ひとつの魂。
今回の修行は、
なんかとんでもな父と母やって、
ドタバタした幼少期をわたし自身が選んできたようで、それはその後(今)の
家族の有り難み、
子供の気持ちや親の気持ちを理解するための前置きみたいなもんやったのかもしれないし、わたしの今世でのミッションの為やったんかもなぁと。
ほんま、スピ系な話しをブログでしちまいまして、こんなん口頭でしかしないんだがね。笑
ま、そんなこんなで
父も母も健在なうちに、
ドタバタした幼少期、
父をいつ刺そうかめっちゃ悩んでましたが、本気で抹殺しようと思ってたけど、
刺さなくて良かったねと。
いやいや、そうゆうのも
大事な経験やったよと。
伝えるかなぁ?
先方にしちゃあなんのこっちゃかもねぇ。
確か母親にそうゆう触りを話したが
不思議ね、貴方がそんなに悲しい思いをしたなんて知らなかったわ~的に驚かれたのは母が天然だからなのか、分かりませんが。。。
母ちゃんあと数年でもうちっと大人になるから、待っててちょ!