先月、PIXARの『インサイド・ヘッド』を見てきた記事を書きましたが、そんなピクサー社が映画作りで実際に使っているプログラムを公開するとか。
ピクサー、CGソフトのオープンソース化を発表
とは言っても、実はピクサーはこれまでもこういった取り組みを行っている会社なので、あまり驚くようなニュースではないのかもしれません。
ハッピーコンピューティングとしては、ピクサー製のプログラムの機能を実際に使うというよりも、その公開されたソースコードを読んでみて、ちょっと勉強してみるとか、そういう取り組みに使えればいいかなと思います。
翔泳社が出しているプログラミングの絵本シリーズが10数年前から売れています。
たとえばその第1弾の「Cの絵本」。
一連のシリーズは株式会社アンクという小さな会社が執筆しています。
プログラミング言語を使いこなすレベルまで導くというよりも、
他の入門書で挫折した人が理解できるようにとか、
少なくともC言語は難しいと思って毛嫌いしている人が嫌いでなくなるとか、
そういうレベルの、初歩の初歩本です。
この「Cの絵本」のヒットの後、一連のシリーズで今までに21冊刊行されているとか。
最新は「Androidの絵本」。
Androidの絵本 スマートフォンアプリ開発を始める9つの扉/翔泳社

¥2,030
Amazon.co.jp
本を読みながら手を動かして実際にプログラミングしながら、というような本ではありませんが、一読すると重要なことは一通り学べます。
たとえばその第1弾の「Cの絵本」。
- Cの絵本―C言語が好きになる9つの扉/翔泳社

- ¥1,490
- Amazon.co.jp
一連のシリーズは株式会社アンクという小さな会社が執筆しています。
プログラミング言語を使いこなすレベルまで導くというよりも、
他の入門書で挫折した人が理解できるようにとか、
少なくともC言語は難しいと思って毛嫌いしている人が嫌いでなくなるとか、
そういうレベルの、初歩の初歩本です。
この「Cの絵本」のヒットの後、一連のシリーズで今までに21冊刊行されているとか。
最新は「Androidの絵本」。
Androidの絵本 スマートフォンアプリ開発を始める9つの扉/翔泳社

¥2,030
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本を読みながら手を動かして実際にプログラミングしながら、というような本ではありませんが、一読すると重要なことは一通り学べます。
だいらコンのPRのため、FM西東京(84.2MHz)のYou Gotチャンネルαに出演してきました。
出演といっても私は後ろで笑っていただけ。
それも大して声も出さずにニコニコしていただけ。。。
緊張していたとは言え、いったい何をしに行ったのか、本当にそこにいたのかも不明なくらい、存在感ゼロでした。。。
関係者の皆様、お力になれず申し訳ありませんでした。
場数を踏ませていただいて、微力ながらも戦力になれるように、努力してまいります。
今回は大変勉強になりました。
放送前にパーソナリティーの方に「しゃべりますか?」と問われ「いえいえしゃべりません!」と即答してしまった消極的な姿勢が敗因。
できるだけ積極的で前向きな気持ちでないといけませんね。
出演といっても私は後ろで笑っていただけ。
それも大して声も出さずにニコニコしていただけ。。。
緊張していたとは言え、いったい何をしに行ったのか、本当にそこにいたのかも不明なくらい、存在感ゼロでした。。。
関係者の皆様、お力になれず申し訳ありませんでした。
場数を踏ませていただいて、微力ながらも戦力になれるように、努力してまいります。
今回は大変勉強になりました。
放送前にパーソナリティーの方に「しゃべりますか?」と問われ「いえいえしゃべりません!」と即答してしまった消極的な姿勢が敗因。
できるだけ積極的で前向きな気持ちでないといけませんね。