中学生の生徒さんが
スタート地点にプロロボを置いて
指定の場所で直角に曲がり
ゴール地点で停止するように
プログラミングしました。
この時点ではとても簡単なプログラムですが
この後、赤外線センサや、ライントレースユニットなどを使うような課題もあります。
センサを使えば障害物をよけたりすることができるようになります。
初めて動画をアップしました。
youtubeにチャンネル作ったり
youtubeで利用可能な音楽を探したり
windows標準の動画編集ソフトで編集したり
簡単ですね~。
中学生の生徒さんが
スタート地点にプロロボを置いて
指定の場所で直角に曲がり
ゴール地点で停止するように
プログラミングしました。
この時点ではとても簡単なプログラムですが
この後、赤外線センサや、ライントレースユニットなどを使うような課題もあります。
センサを使えば障害物をよけたりすることができるようになります。
初めて動画をアップしました。
youtubeにチャンネル作ったり
youtubeで利用可能な音楽を探したり
windows標準の動画編集ソフトで編集したり
簡単ですね~。
山崎教育システム株式会社のプロロボUSBプラスです。
動くから写真撮りずらいな・・・(撮影下手)
えーと、製品紹介のページはこちら。
<http://www.yamazaki-kk.com/technique/detail.php?id=58&t=1&c=5>
先日の学びNEXTという展示会で見てきた、格安の電子工作教材。
会社が隣町にあることから親近感を覚えたし、ひとつ買ってみました。
中学2年生の生徒さんにドライバを渡して組み立ててもらって動かしてみました。
えーと、いくつか注意点を。
1.シャーシを閉じるとき、ビス止めが堅い。
しっかりとビス止めしないと接触不良で動いてくれない。
2.電池はアルカリ電池推奨。充電池でも動くけど
動作速度を中速以上にするならアルカリ電池のほうがよさそう。
3.グリスはしっかり塗りましょう。
組み立ては難易度低め。上記1と3さえ注意すれば問題なく完成できます。
説明書を読みながらやって、中学二年生でハマることはなかったです。
赤外線センサユニットと、ライントレースユニットも合わせて購入。
赤外線の感度は上々です。
ライントレースはまだ試してません(汗)
すごく定番の技術科の教材です。
パソコン上の専用ソフトでフローチャートを組み立てて
動作をプログラミングできます。
こちらもとても操作が簡単。
プログラミングした通りに機械が動いた!!
という経験を積んでもらいます。
自分でも操作し得る!!
っていうのはとてもいい経験と思います。
TIOBE Indexが更新されています。
さて、今月のヘッドラインは・・・
アセンブリ言語がまたTop10に入った
驚くかもしれないけど、現存するもっともローレベルなプログラミング言語がTIOBE IndexのTop10圏内に再び入った。他のプログラミング言語を使うことと比べて、生産性は著しく低くなるし、あらゆる種類のプログラミングの失敗に脆弱になるようなローレベルで、なぜコードを書くのか。この疑問への唯一の合理的な説明は、アセンブリコードしか動かないような小さなデバイスが増えているから、というもの。昨今では歯ブラシやコーヒーマシーンでもアセンブリのコードが走っています。アセンブリ言語が採用されているもう一つの理由はズバリ「パフォーマンス」です。パフォーマンスが鍵になるようなら、誰もアセンブリを攻撃しません。今月の他の興味深い動きは、古き良きTclが65位から48位へ、CFML(ColdFusion)が102位から66位へ、Mapleが94位から74位へジャンプアップしたことです。
そんなことを言っています。
時代は IoT (Internet of Things) ですからねー。そりゃ、小さなデバイスも増えるでしょう。