



はぁ〜、なんだか
昨日今日とむ〜んとする。
内容はまた書けるようになったら
書こうかな。
まぁ、そんな時もあります。
人間だもの。
さて、そんな夜。
昨年亡くなった親友の
ブログを読んでいて
会いたいな〜![]()
これは彼女の最後の記事。
多くの人を元気づけてきた彼女。
そうだ、Youの国の大統領が 変わったよ〜。
もう知ってるかw
United Statesというように
また米国民がUnitedされることを
心から祈るよ。
あー、会いたいなぁ。。
今日、夢に出てきてくれん?
久しぶりに泣けてくるじゃないか。
亡くなる2ヶ月前に
広尾で会ったのが最後となった。
その時に本当に彼女の弱い一面を
見せてもらったように思う。
悩んでたんだよね。。
数年前にカラオケで彼女が
歌っている映像が見つかった。
よく一緒に歌ったなぁ。
今夜は夢に出てきて欲しいな〜![]()
I miss my BFF.
少し前から可愛いイラストを
描くのにハマっていて、
イラストレーターさんの
YouTubeやインスタを観ては
見よう見まねで描き始めました。
時を同じくして
Facebookの文房具好きさんの
グループに入ったら。。。
私の文房具愛が
燃え上がってしまった![]()
引越しして
断捨離して気持ちよくなった
ばかりというのに、
買いたい文房具が
どんどん出てくるという事態に![]()
とは言え、
無駄に物を増やしたくないので
常に「本当にいる?」と
自問しながら
どうしても欲しいものを
入手してる感じです。
それにしても
好きな文房具に囲まれて
イラストを描いたり
マステやフレークシールを
貼ってると
本当に幸せ![]()
まさにただの自己満足で
私だけのひとり遊び。
しかし、
この心の充実感が
半端ない!
今、
私の人生はほぼ
楽しい事だけで
構成されている♡
図案スケッチブックとmizutama さんコラボのミニスケッチブックやフレークシール
私は今、
長期コンサルを受けているのだけど
その中で、まりこさんが
教えてくれたのは
「不安」がどこからきていて、
それをどう扱うか。
生きている限り、不安になるときはある。
じゃあ、それをどうするか?
わかりやすく言うと
「不安を飼い慣らす」んです。
****************
先日のこと。
うちはNetflixに入ってるんだけど
母親が私のログインで母も観れるか?と
聞いてきたので
観れるよと返信した。
そのときは同時に何台まで観れるのか
確認せずだったけどまあ大丈夫だろう、
と思っていた。
その後、妹から連絡があり
「私もNetflixが観たい」と言う。
妹が知っているのは
母親が喋ったからに違いないのだけど
なんで?と思っていたら
嬉しくてLINEで妹に報告したらしい![]()
ここで私は不安になってね。
過去の経験から、
「お姉ちゃんとこは一番稼いでるん
やからお金出して=(お姉ちゃんとこで
入ってもらって私も一緒に観せて)」
と言われてるのか?と思ったから。
妹の名誉のために言っておくと
もう随分長い間彼女は自立してて
結構な年数、そんな事は言われてはない。
ただ、過去にそのようなやりとりがあり、
強烈に印象に残ったことは
また起こるのではないか、と
人間は妄想しがちじゃない?
そこで落ち着いて、まずこの
頭の中でごっちゃになっていることを
整理することにした。
そもそも私は母親に
同時に観れるのは2台までだと
伝えてない。
だから妹も知るはずはない。
私は勝手に妹はどうせそう言うだろう、と
決めつけてる、、よね?
そこで家族のLINEに、
同時視聴は2台までだと説明した。
正直、2台までの枠を
4人でシェアするのは不便![]()
それからデフォルトの環境言語が
英語だとも伝えた。
(家族は英語がわからない。)
それでも妹も母もうちのサブスクで
観たいのなら、プレミアムに
アップグレードしてもいいよ、と
夫が言ってくれた。
夫がいいと言ってるけど
今無職の私としては私の実家が
おんぶに抱っこなのは微妙、と言うか
これを皮切りにまたドドッと
経済的に頼られるのかな、
と言う不安があった。
でもよく考えたら、
それはまだ現実的に起こっていない![]()
私が勝手に未来を
悪い方に予測して不安になっていただけ。
不安はそれが実際に起こってから
対処すればいいのにね。
でも
妄想は本当に
妄想以上の何物でもない。
同時視聴2台、英語環境のみと知った妹は
日本語環境ががいいし、Netflixの
サブスクは月額が2,000円近いと
勘違いしていたが、1人なら880円と知り
自分で入会した。
その後、妹は私のとこに
迷惑がかからないように、
母にも自分(妹)のログインで
観るようにって言ってくれていたと知った。
私の心配してくれてた![]()
妹よ、ごめん
妄想は本当に
妄想以上の何物でもない。
結局、母は私のログインでも
妹のでも平日昼間ならいつでも
観れることになった![]()
(愛の不時着だけ観たい母にはそれで十分w)
不安になる時、
それは大抵現実ではなく、
自分の妄想の中の
出来事に対して起こっている。
そんな時、まず自分に聞くといいのは
「それ、今実際に起こってる?」
この質問をすることで
どうなるかわからない未来ではなく
今 に意識を向けることができる。
これは本当に大事!
予想するだけでも怖い時は多々ある。
だけど、
「起こってから考えよう」って思えるように
なってくると、
「もし起こってもなんとかするし
なんとかなるわ」って思えるようになってくる。
そして実際にほぼなんとかなるし
なんなら思っていたより良い結果になることも。
だから起こってない未来を
心配しなくていい。
ということが附に落ちて
混乱した頭の中を分解して
再構築できるようになって、
私は嬉しい![]()
「まきちゃん、素直だよね。
よく分解、再構築が出来るようになったね」
とまりこさんに言ってもらって
またまた嬉しかった![]()
は本当だった。
全てストップして
自分と向き合ったら
不安が飼い慣らせるようになって
こんなに早く変化したわ、私。
結局人生周り道どころか
めちゃショートカットでした♪
おわり![]()
私、「鬼滅の鬼」には全く興味を
持てなかったんだけど(笑、
「えんとつ町のプペル」に
はまりました![]()
この映画になぜそれほど
魅了されてるんだろう、
って考えてみたら、
いろいろあった!
まず映像が綺麗すぎる!
凄い!!!!
もうね、最初の
ハロウィーンダンスの場面から
心奪われたよね。
1回目はね、この映像の綺麗さに
ズキューンやられました。
ストーリーもさ、
誰になんと言われても
つまはじきにされても
勇気を出していくの。
だって、体験してないでしょ、
みてないでしょ、
やってみないとわからないじゃん!
今辛い人や
頑張っている人や
怖くて一歩踏み出せない人の
背中をぐっと押してくれる感じ。
そしてプペルとルビッチの
あの心のピュアさよ![]()
(あ、ブルーノも)
なんか、未曾有のコロナってのがきて、
自粛警察とかいたりして
殺伐としたこの頃。
自分が正解だと言わんばかりに
他人を非難する人々。
そんな世界にとっても必要な映画
だと感じる。
私は今、色んなものを
削ぎ落としてる最中で、
仕事も手放し、ゆったりと
生きているけれど、
誰になんと言われても自分を
信じるって、凄い大事だって
痛感している![]()
もう映画の素晴らしさは
観に行って体感してもらいたい❣️
そしてこの映画を通して
キンコン西野さんて凄い
努力する人だし、頭いいなあ〜、って
思うのです。
マーケティング・集客の方法が
めちゃ凄くて、私はまんまと
それに乗せられている![]()
(私、素直やわ〜w)
さっき、1回目はと書いたのは
2回観に行ったからなんだけど
まずね、映画の中に、
最初は無意識レベルなんだけど
「この人誰だっ?」とか
「このセリフなんか違和感」とか
あったのよね。
それもあってか、初回は
なんか消化不良(笑
(これは私だけかもしれん)
でさ、もっと知りたくなって
Facebookで西野さんをフォローしたら
「ゴミ人間」っていう彼の著書を
読んでからいくとわかりやすいって
書いてあったから、買ったよね![]()
そして
2回目は西野さんのトークショー付きのを
観に行ったのね。
そしたら
私が無意識レベルで「ん?」と
思ってた所の解説があってね、
「まじか〜〜〜!」ってなって![]()
さすがの芸人さん、
めちゃトーク面白いしな!![]()
おまけに今イラストに
はまっていて、帰りに
アートブックまでお買い上げ![]()
そしたらさ、
もう一回観たくなるよね。
そしてこのタイミングで
1/15から西野さんの副音声で
映画が見れるようになると!
余計行きたくなるよね〜〜!
SoE出てるけど、でも映画館は
営業してるしね。
1人で行って誰とも話さずに観るしね。
今までは映画の内容とかさ
なんで西野さんがトークショーしてるか、とか
こういうマーケティングの目的って
あえて説明しないってのが通常だったと
思うんだけど
彼は全部バラしている![]()
Youtubeでも喋っている。
そもそも絵本は映画にするために
ストーリーの一部を切り取って
出したっていうじゃないか。
壮大なプロジェクトやなぁ。
緊急事態宣言でトークショーも
できない状況が出てきたみたいだけど
それができないなら
どうやって当日券しか買えない映画に
来てもらおうか、
次はどんな手を打とうかって
クリエイティブなところが
本当ええなぁと思う。
そしてその地道な戦略は
ちゃんと結果を出しているのもみて、
私は感銘を受けている。
えんとつ町のプペルは
西野さんの実体験からできた映画。
TVから軸足を抜いたときに
えらく叩かれたそうだ。
(私は雛壇の件を少し知ってた位だった)
彼の熱い気持ちが込められている映画。
彼にはエンタメで世界をとる、という
夢があるそうだ。
1観客として応援したい〜![]()
この映画は彼そのものであり
私は西野ワールドに魅せられているのかもしれない。
ルビッチ♡これは下書き。
あ、あと私はこの映画の挿入歌が
大好きで、特にこれ!もう何回聴いた事だろう。
https://www.youtube.com/watch?v=Zee3uzE9DuM
こちらも!
冒頭のHydeのハロウィーンパーティーも
好き!これは映像と共に聴いてほしい。
おわり![]()