私のワークショップにご参加いただく場合
是非、是非、これだけはお約束していただきたいって思うことがあります
それは・・・
謝らないでください
思うように英語が出てこなくても
それは犯罪でもなければ、誰かに迷惑をかけている訳でもありません
私のワークショップでは
話すのに慣れるために たくさん間違えて
あなたの脳に
たくさんインパクトを与えていただきたいと思ってます
「皆さんの足を引っ張ってすいません」
とか
「できの悪い生徒ですいません」
とか おっしゃる
それは、もうナシにしましょう
足も引っ張ってなければ
できが良いとか悪いとか
そんなの謝る必要ありません
関係ないんです
そんなことおっしゃれば
私なんて こんなできの悪い講師です
・・・ 威張れる事ではありませんね、すいません
しかし、私の良いところは
威張れる英語ではないのに、堂々と恥を晒しているところです
そもそも、英語ができないことは 恥ではないので
恥なんか晒してないんです (どっちなんだ・・・笑)
しかし日本人は 90% ここで謝る・・・
日本ではよくある光景
But 私のワークショップでは
謝るくらいなら
もっと自分のモテる力・持ってない力?
をさらけ出してください
ドンドン間違えて ドンドン言葉に詰まって ください
恥ずかしい思いも 恥ずかしさに慣れるまでしてください
それが私達を成長させます
ホントです!
謝るくらいなら その瞬間を
受けを狙えるオイシイチャンスと思いましょう
ジョークくらい言える余裕を養いましょう
ドンドン先に進みましょう
時はどんな瞬間も刻まれているのですから