婦人科で言われた衝撃なこと。
卵巣嚢腫がかなり大きくなっていて、5㌢を超えたら手術対象のところ
どうやら7㌢以上はあるとのこと
そんなに大きいと卵巣が卵管などを圧迫し、かなり妊活にとってハンデとなる上、
卵巣がねじれると危険。などなど
即、大きい病院へと紹介される流れとなったのです
子宮内膜症は21歳頃に発症し、卵巣嚢腫はその頃4㌢あるかないかくらいでした
その頃は特にピルを飲まず、定期検診だけ受けて様子見で過ごしてきました
(今思えば、あの時ピルを飲んで生理を止めていれば未来は変わったであろうという後悔
半年前に検診を受けた際は何も言われず、
半年間でかなり巨大化してしまった模様
言われてみれば、生理痛は毎回地獄だったし、お腹もしょっちゅう痛かったし
このせいかぁ~なんて、妙に納得しました
MRIやらを撮って詳しく検査した結果、
ということがわかりました
もう、子供なんて望めないのではないかとかなりかなりショックでした
それでも手術をしないとこの先も難しいということ、手術をしたほうが妊娠の可能性が上がること。
それらを熟考した上で、手術することに
そして手術日が決まってあと1ヶ月
あと3週間
あと2週間
あと1週間のところで事件発生
なんと救急車で運ばれたのですー
タタタッ タタタッ タッター

(火○ス風)