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「人からの評価」を気にして動くのは

生きづらいものだ



嫌われないように


ダメな人と思われないように


変な人だと思われないように


冷たい人だと思われないように


非常識な人だと思われないように



そこをコントロールするために、

無意識にも自らの行動を選択していくから



そう思われないように

振る舞っていく



でも、嫌われてもいい


ダメな人と思われてもいい


非常識な人だと思われてもいい


冷たい人だと思われてもいい


ダメな人だと思われてもいい



「人の評価」を手放すのは、

なかなか怖いことでもある。



それは、たとえば



「人の評価」を得ようとするのは、

ひとりで立って歩けないと思い込んでる人の

杖みたいなものになっているからだ



だから、それがなくなったら怖い

生きていけなくなると思い込んでいる

 


「私は、私らしくは生きていけない
こんな私は愛されないから

だから、愛される私でいなきゃ
嫌われないように、、、」

こんな風に思い込んでいるということ


だから、嫌われてもいい
ダメな人と思われてもいい、、、

そんな覚悟をしていくも
自分らしさを確立していけて


そして、自分らしく立った時、
「あぁ、私は私らしくて良かったんだ」
「大丈夫だったんだ」
と、体感出来る


しかし、人はこれがとても怖く感じるもの…


それは、人に嫌われるから
ダメな人と思われるから、ではなくて


「ありのままの私は愛されない」
そう感じた過去の心の傷に触れるから




人にどう思われるかは
表面的な問題で

根本は、「心の傷」

人からの評価を手放して
自分らしく生きようとする時、

この痛みを全身で受け止めることになる。

だから、怖い

だってずっとこの痛みから
身を守って生きてきたのだから


でも、この痛みを全身で受け止め、
浄化していくことで
私たちは自分の足で立ち、
歩いていくことが出来る


杖は、自然と必要なくなっていく



もし、あなたが今、

人の評価が気になるのなら、
それは、自分らしく立ち歩く

そんなスタートラインに立っているのかもしれない





 


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【 1/26 受付けスタート 】
ごめんね、延期します

2月17日( 火 )
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2月のテーマ

【怒りの奥にある

悲しみを浄化する】 

 

 

 

 

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