いつものクリニックへ。

年末に出血があったけど数日でとまった。


出血のあとがあるとは言われたけど、無事に心拍確認できた!

でも前回も心拍確認後に流産になってるので、もう1回、この不妊外来のクリニックで診察してから、お産ができるクリニックに転院になる。


夏の流産のときは赤ちゃんの袋が小さいと言われてたけど、今回は袋は大丈夫!

と言われたので今回は順調?

と期待したけど先生の見立てでは

「不安定ではある。もつかなどうかな…。10週超えればいける気がする。」

と言われた。


今7週。

あと3週長いけどがんばれ
実家でお昼を食べてるときのこと


急にタラーッとジーパンまでしみるほどの出血。


実家にいたけど不安で、クリニックに電話したけど年末でもちろん休診で連絡つかず。

実家から家まで送ってもらい、夜勤明けで家にいた相方に泣きつく。


時期が時期なだけに診察してくれる病院さえ思いあたらず不安になる。

出血も増えていく。


もう今まさに赤ちゃんが流れてるのでは?

考えただけで震えがとまらない。


相方が隣の地域の大学病院の救急外来へ電話してくれ、直接大学病院の女医さんと話して状況説明。


とりあえず診察してもらえることが分かり、泣き泣き救急外来へ。


息がつまりそうなぐらいこわかったけど、診察してもらうと赤ちゃんは子宮にしがみついていてくれた。

良かったしょぼん


出血したのは赤ちゃんがいないほうの子宮らしい。


私は検査で子宮奇形(双角子宮)が分かってるので、その影響か、出血の原因は不明とのこと。


穏やかな女医さんで赤ちゃんも無事で安心した。
クリニックで胎のうの確認ができて一安心。


まだ先生から予定日の話しはされてないけど、基礎体温から計算すると


8月下旬。


そう、夏にお空に還った赤ちゃんが1年後今度はちゃんと産まれてきてくれる!


これはもう運命だ!