こんばんわ~

ブログは先日出かけた海外旅行

マレーシアクアラルンプール

クアラルンプールの中心市

セントラルマーケットへ

 

 

こちらはPasarSeni駅から近く

チャイナタウンからも直ぐ

露店のお店も店内のお店も多く

ぶらりと見るのが楽しい場所

 

 

 

 

混みあってますね~

そんな時は暑いし休憩

アイスクリームを食べに行く

 

 

Mixue蜜雪冰城は中国系の

アイスクリームとドリンクの店

調べたら東京、池袋にも店舗もある

 

このタロイモソフトクリームは

2リンギットだった、こんなに安くて

しかもボリューム感もあるし

店内はクーラー効いてて涼しいし

綺麗だしサイコーこりゃいいね

 

普通のバニラソフトも2リンギット

だけど翌日のKLセントラル駅に

隣接するモールの場所では超混んでた

この時、この場所がたまたま混んで

居なかったのかもしれないね

 

 

 

セントラルマーケットもぶらりと

めぐる、色々なお店があり楽しい

お土産は、なまこ石鹸が有名みたい

 

 

 

 

セントラルマーケットの青い壁

この色可愛いよね~

ここから出て向かい側のバス停へ

 

 

セントラルマーケット前のバス停から

krtravelのT523で

ピンクモスクに行けます

大体1時間に1本でていて

所要時間も1時間ほどかかる

 

ピンクモスクへはGrabまたは

電車+Grab、電車+バスなどの

行き方が知られてますが

先人のネット情報で見つけたのは

セントラルマーケット向かいのバス停から

krtravelという会社のT523で行く方法

 

ピンクモスクへバスだけで行く方法

ピンクモスクまで乗り換えなし

 

しかもピンクモスクの目の前まで

行ってくれる、電車+バスだと

ピンクモスクの手前のバス停なので

少し歩くとの事、私は間違えて

手前で降りてしまったけれど

それほど歩かずに済んだのでおススメ

 

2人以上の場合はGrabもいいいが

片道500円~2500円かかるよう

これは交通渋滞によって料金が違うが

情報を見ると金額のばらつきがある

 

それに対してバスは明瞭料金で有難し

一人旅だとやっぱりバスがコスパ良し

 

バスのみだと片道4リンギットなので

往復でも、8リンギットで行けるから

日本円にして今日のレートで

換算しても322円で往復できる

 

 

バス停はセントラルマーケット向かいの

観光バスのKLHOPONという

ピンク色の派手な2階建てバス乗り場

 

この近くで待っていて時間になって

krtravelのT523が来たら手をあげて

止まってもらう、大抵乗る人が居るが

マレーシアのバスは手をあげないと

止まってくれないので注意

 

海外旅行でバスに乗る時は基本

手をあげないと止まってくれない

台湾もバンコクも釜山も

そうだったと記憶している

 

マレーシアクアラルンプールの

バスは基本タッチ決済になっていて

今時はタッチアンドGOカードという

Suicaみたいなのが無いと乗れない

現金決済は出来ないと言われてるが

このkrtravelのT523に限っては

現金精算で良いのである

 

そうネットの先人が教えてくれたので

現金4リンギットを運転手に渡して

行先を伝える「プトラモスク」という

ピンクモスクの名称はプトラモスク

 

ちなみに両替や釣銭は無いと思って

電車やバスに乗ることを前提として

お金は細かく崩しておいた方が良い

私は1リンギット紙幣を沢山集めてた

 

このバスに乗る場合は

4リンギットなので

往復で8リンギットが必要である

 

海外旅行でお札を入れても

お釣りが返ってこないことは

あるあるなのだ,ピッタリの金額を

入れないのが悪いぐらいになってしまう

 

気を付けよう、飲食店は余りないが

交通系はお釣りが帰ってこない

昨今はクレジットカードの普及で

殆どその事は無いだろうが

そのおかげでタッチアンドGOカードが

無いと乗れないバスもあるので

それはそれで不便な気もする

 

 

無事にバスに乗ったのだが

バスはローカルな人が乗ると

思っていたが観光客の方がいた

欧米系のカップルが2組乗っていて

同じくピンクモスクで降りた

 

その際、本来ならばピンクモスクの

真ん前まで行くバスなのに、

グーグルマップで見ていてココだと

ブザーを押して欧米系の人が降りたので

私もつられて降りてしまった

 

もう一組の欧米系の方は乗ってたから

しまった間違えたと思ったけれど

後の祭り、ピンクモスクは見えてたから

近くでは有ったのだけどね~

 

 

そんなこんなのハプニングで

少し手前で降りてしまったが

運転手さんにプトラモスクと伝えると

その前で勝手に降ろしてくれると

先人のネットの人は書いてある

 

殆どの人が降りますのブザーを

鳴らさずに、運転手がその場所に

なったらバスを止めてドアを開けてた

欧米系の人はその情報が抜けていたのか

それとも、そこに行くまで結構

まわりをうろうろと動いていたので

早くおりたかったのだろうか

 

まぁ基本路線バスなのでアチコチ

寄りながら行くのは仕方ないのである

ピンクモスクは距離も有るしね

 

 

ということで何とかたどり着いた

ピンクモスクでありました

ちゃんちゃん~ブログ続きます