個別セッション後、
ご感想をいただきましたので
ご紹介します。

※掲載許可をいただいています。イニシャル表記にしています。


ご感想

 

先日は、魂のこもった時間をありがとうございました。

期待に応え続けてきたせいか、
自分が何を感じているのか、
わからなくなっていました。

いつもの仲間には話せなかったこと。
ここでは、ゆっくり聞いていただけました。

「本当は、こう感じていた」——
その言葉が、初めて出てきたとき、
肩の力が少し抜けたそうです。

これから、自分の感覚を大切に進んでいきます。

ありがとうございました。

(M.T.様 · 30代女性)

 

期待に応え続けるほど、
自分の声は遠くなっていく。

 

 

それは、弱さではなく、
ずっと頑張ってきた証でもあります。

 

 

「仲間には話せない」中ほど、
本当のことが詰まっている。


M.T.様の言葉が、それを教えてくれました。

 

 

言葉にできた瞬間、
肩の力が抜ける。

次の一歩は、
大きくなくていい。

 

 

私は、仲間に話せないことが
一人で我慢しているわけじゃなくて、
ただ、置き場所がなかっただけだと
感じることが多いです。

 

 

今夜、一人で抱えていたことを
ノートに一行書くだけでも、
少し軽くなるかもしれません。