風邪を引いた

頭が痛い

おなかが痛い

胃がムカムカする

 

 

なんていう時に、
すぐ薬を服用したり、


または、
湿布薬や軟膏などの
経皮吸収薬などを塗布したり
する人はとても多いと思いますが、


あなたはどうですか?


薬に頼ってはいませんか?
薬で治ると思っていませんか?


薬に頼って生活をしている
ほとんどの人は、
薬で治る、薬は治す物だと
思い込んでいますが、


それは大間違いなんです!


でも、実際に
薬を飲んだら症状が緩和された
ということはありますよね?


確かに、薬にはそういった
効果があります。


が!しかし!


薬は、その症状を治してくれている
わけではないんです。


症状が緩和されたり、
治まったりするのは、


ただ、単純に

薬品の力を使って、
神経細胞を麻痺させているだけなんです。


たとえば、
風邪をひいて咳が出る
なんて症状があると、


咳止め薬を飲んだりして、
咳が鎮まるということがありますが、


それは、風邪が治って
咳が鎮まるわけではなく、


咳というのは、
軌道に入り込んだ異物などが、
咳受容体を刺激し
その信号が脳にある咳中枢に
伝達されることで出る現象で、


薬は、その信号を咳中枢に
届ける働きを麻痺させたり、


咳中枢自体を麻痺させたり、


体の中で、その症状を起こしている
細胞を麻痺させて黙らせている
だけに過ぎないんです。


それによって、症状は
緩和されるので
人は「治った」と勘違いしている
だけなんです。


では、実際はどうなっているのか?


タイトルにも書いたように、
薬は病気をつくる素になっているのです。


ここで言っている薬とは、
科学的につくられた薬品のことで、
漢方薬など植物など自然のものから
抽出して作られているものの
事ではありません。


そもそも、化学薬品というものは、
人間が研究して創り出したもので、
人体にとっては異物でしかないんです。


異物を体内に取り入れるということは、
体の中で何らかの異変が起きるのは
当然のことなのですが、


だからと言って、
その異変が症状として
瞬時に出てくるわけではない
というのが怖いところなんですよね~


人の体が創られるのは、
日々の食事からですが、


たとえば、今
100%体に良い食べ物を
必要な量食べたからと言って、
今すぐに健康になったりはしませんし、


逆に、体に悪い(害のあるもの)を
飲んだり食べたりしたからと言って、
すぐに病気になって症状が現れる
なんてこともありません。


だから、誰も
あの薬を飲んでいたことが
原因で今この症状が出ているんだ!


とは、思わないし
気づけないんです。


もちろん、すべての
病気が薬からつくられる
というわけではなく、


病気がつくられる本当の原因は、
人体に悪影響を及ぼす何かを
体内に取り込むことなんです。


その一つが、化学的に
人工的につくり出された
薬でもあるというわけなんです。


とは言っても、
薬が絶対にダメだとは
私も考えてはいませんけどね。


だって、麻酔なしで
手術とか絶対にイヤだし、
色々な神経が起きている
正常な状態でメスなんか
入れられたら、


痛みに耐えられずに、
ショック死しちゃうと思います。


まぁ、
人間には自然治癒力があるから、
本当はそういうのも
必要ではないのだと思いますけどね。


そこまでの考えに到達するには、
潜在意識を完全に信頼する
というところまで行かないと
難しいでしょう。



何にせよ、
薬は病気を治してくれるもの
ではないってことは心の片隅にでも
置いておいてほしいな♪


そのうえで、あなたが
何を選ぶかは、あなたの自由なんですから^^
 

 

 

この記事がお役に立てれば幸いです。

 

あなたの身の上にすべての豊かさが

雪崩のごとく降り注ぎますように・・・

 

 

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