長湯温泉には、ワイルドな露天風呂以外にも、
日本一を誇る炭酸泉「ラムネ温泉」があります。
$温泉猿が湯く
ラムネ温泉館の湯は、浸かればたちまち体中に
それはもう、びっしりと炭酸ガスの泡がまとわりついて、
ホントにラムネの中に浸かっているみたいです。
大浴場の露天風呂が開放的で、とてもイイカンジなんですが
同行人がゼイタクを言って聞かないので、貸しきり家族湯に。
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こんなカンジで、こぢんまりとしてますが
ぬるめの源泉と、温かい湯の2つの浴槽があって、
1時間の長湯が楽しめます。
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モチロン飲んでも健康増進に抜群の効果があるそうで、
レモンと砂糖を持ってくれば、天然のラムネができそうだ。
温泉水だけに冷たくないのをガマンしなければなりませんが。
$温泉猿が湯く
そのかわり、温泉の湯で作った「ラムネ焼き餅」ってのが
ふっくらとして、なかなかの美味なんで、コレはオススメです。
$温泉猿が湯く
スギちゃん風に語ってみるぜぇ~~
日本一ワイルドな露天風呂に行ってきたぜぇ~~
川べりに湯船があったぜぇ~~
$温泉猿が湯く

それも、町の中心を流れる川のド真ん中だぜぇ~~
ワイルドだろぉ~~?
$温泉猿が湯く

脱衣場だってあったぜぇ~~
温泉猿が湯く

そこはなんと、橋の下だったぜぇ~~
ワイルド過ぎて、とても入る勇気がなかったぜぇ~~
温泉猿が湯く

大分県の長湯温泉・がに湯でした。

前回の更新から、なんと一年半経とうとしてますww。
オンラインゲーム「MILU」にハマっているのが、
ブログ放置の最大の原因なんですが、そこのゲーム内の
仲間内で、にわかにアメーバピグが流行りだして、
さらに追い討ちをかけるように更新が滞るようになりましたww。
その間、ネタが溜まる一方なんでどれから記事にするか
迷ってるんですがwww。
よく考えたら、いままでどんな記事を書いてきたのかも
すっかり忘れてしまったので、読み返してみる必要もありますな。

嬉野の温泉街を外れた山中にある宿、椎葉山荘の
入浴施設・しいばの湯。
日帰り入浴も可能で、常に賑わっています。
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こんなカンジの檜風呂の内湯と、
$温泉猿が湯く

緑に包まれた野趣あふれる、広々とした露天風呂があって
ヲイラたちを癒してくれます。
$温泉猿が湯く
お湯の方も、もちろん日本三大美肌の湯・嬉野温泉の湯で、
浸かれば、たちまち体がツルツルになり、
ココの湯も、ついつい長湯してしまうことは請け合いです。
湯本温泉・玉仙閣へ日帰り入浴に行ってきました!
玉仙閣については、公式ホームページを見てほしいでつ。
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男湯の大浴場・仙楽湯 太子湯です。
ジェットバスに寝湯、他にも露天風呂まであって、
この時、入浴客は、なんとオイラ1人の貸切り状態。
湯本温泉の湯は、浸かれば体がたちまちツルツル・ヌルヌルになる
いわゆる「美人湯」というタイプのアルカリ性温泉。
1時間の長湯を堪能いたしますた。
$温泉猿が湯く

山口県の長門市辺りには、「安史の乱」によって
死んだことになっている楊貴妃は、実は難を逃れて、
日本に流れ着き、まもなくこの地で没したという伝説があり、
湯本温泉の近くには、楊貴妃のお墓まであるんです。
それで、「楊貴妃浪漫の宿」とあるように、
ここら辺には楊貴妃をイメージしたものが多いんですねぇ。