鶴布山 珍蔵寺

(かくふざん ちんぞうじ)

「鶴の恩返し伝説の地」

珍蔵寺は、寛政元年(1460年)極堂宗三和和尚による開山

寺の名前の内「鶴布」は鶴が恩返しに羽で織った布、そして「珍蔵」は鶴を助けた民話の主人公の名前に由来している

鶴の毛織物が寺の宝にされていたという言い伝えが残されています。伊達政宗の時代にはすでに名刹として知られていました。

【由緒板】

 

【社号碑】

 

境内に入ります

 

【手水舎】

 

手水舎の脇で手を合わせてる!

 

【鳥居山門】

山門と庭園が調和し禅寺の雰囲気が色濃く、心地よい

 

 

【山門】

 

境内

 

 

参道から本堂へ

 

【本堂】

御本尊:聖観世音菩薩

 

【本堂内部】

 

オンアロリキャソワカ・・・どんな感じで唱えるのか・・・

 

【選佛場】

 

【梵鐘楼】

 

【虚空蔵菩薩】

 

新山観音堂への階段

 

結構階段上がるねぇ~

 

鳥居まで来たけどまだ?

 

【山門】

 

【扁額】

 

一対の赤仁王を安置した重厚な構えの山門

 

仁王尊の裏手に!倒れてるぅ~

 

山門の通り口には大きなわらじが掲げられ、足の病に御利益があると信仰を集める。

 

【本堂】

明和7年(1770年)に多勢吉兵エという者が美しい景観に魅せられてこの地に建立したと伝えられている。

 

【扁額】

 

 

【庫裡】

こちらで御朱印を頂きました

 

【御朱印】

 

見本で置いていたものです

 

【アクセス】