熊野神社(熊野大社)
(くまのじんじゃ)
大同元年(8 0 6 年)平城天皇の勅命により再建されたと伝えられています。その後も時の天皇、法皇の恩恵をうけ、のちに天台宗・真言宗・羽黒修験・神道の四派も加わり、熊野修験の霊場としても栄える
【鳥居】
【扁額】
【社号碑】
【境内図】
数年前は立入禁止だった本殿前に入れるみたいです!
入口からフラワーアートギャラリーがありました
【手水舎】
【熊野大銀杏】
参道入口
アートギャラリーは季節ごとに変わるそうです
足元にも
熊野大社の境内にある摂末社には、それぞれの干支の守り神が祀られている。由来は定かではありませんが、古くからそれぞれのお社が干支の守り神として信仰されてきました
未年・申年は神社境内にお祀りしていません。宝積坊(ほうしゃくぼう) にてお祀り
【土社神社本殿】 御祭神:訶志古泥神(かしこねのかみ)
自然を司る神様 酉年の守り神様
【幸神社】午年の守り神
【大社神社】御祭神:大地主神(おおじぬしのかみ)
土地を司る神様
【月山神社・湯殿山神社】
月山神社 御祭神:月読命(つきよみのみこと) 暦を司る神様
湯殿山神社 御祭神:少彦名命(すくなひこのみこと) 医療・医薬の神様
参道を登り終わり振り返る
【拝殿】
御祭神:伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
伊弉冉尊(いざなみのみこと)
【扁額と拝殿内部】
【鐘楼堂】
【神樂殿】
【八幡神社】御祭神:応神天皇(おうじんてんのう)
必勝の神様 戌年・亥年の神様
【神庫】
【愛宕神社】御祭神:大産霊神(ほむすびのかみ)火を司る神様
【保呂羽神社】御祭神:大名持神(おおなもちのかみ)国土育成の神様
【羽黒神社】御祭神:稲倉魂命(うかのみたまのみこと)五穀豊穣の神様
【菅原神社】
御祭神:菅原道真公(すがわらのみちざね)
学問を司る神様 卯年の守り神様
【融通神社】御祭神:角杙神(つのくいのかみ)
土壌育成の神様 辰年・己年の守り神様
【雷神社】御祭神:火雷神(ほのいかづちのかみ)雷を司る神様
【千手堂】御祭神:国常立神(くにのとこたちのかみ)
国土を司る神様 子年の守り神様
【稲荷大明神】
御祭神:宇迦之御魂大神(うがのみたまのおおかみ)
本宮(本殿)の裏側の屋根に
三羽全てを人から聞くと願いが叶わないそうですので!
二羽だけで!
ここからは通常見れない場所です
【三の宮神社本殿】
御祭神:熊野家津御子大神・素戔嗚尊
【本宮(本殿)】
御祭神:熊野夫須美大神(女神)伊弉冉尊
【二の宮神社本殿】
御祭神:熊野速玉大神(男神)・伊弉諾尊
【皇大神社】 御祭神:天照大御神 日本国民の総氏神様
【厳島神社】御祭神:市杵島姫命(いちきしまひめ) 水難除けの神様
【白山神社】御祭神:菊理姫神(くくりひめのかみ) 縁結びの神様
【義家神社・景政神社】
義家神社 御祭神:源義家公 必勝祈願の神様
影政神社 御祭神:鎌倉権五郎影政公 悪霊邪気を祓う神様
【和光神社】御祭神:豊斟渟神(とよぬまぬぬしのかみ)
土壌育成の神様 丑年.寅年の守り神
【東置賜招魂殿】 護国の英霊を祀る社. 国家安泰を司る
【境内】
水みくじです
【社務所】
【御朱印帳】
この御朱印帳は熊野大社に伝わる三羽のうさぎの物語を意匠したもの
御朱印帳購入時の特別の御朱印
八咫烏の御朱印
結(ゆわ)ひ うさぎ
三羽のうさぎにちなんだ置物(おみくじ付き)
【アクセス】


























































