いつも書いていますけど




再びです~~♪

※これは娘のマンガです♪
骨が折れてる訳でもなく
脱臼、打撲、挫傷しているわけでもないのに
からだの 何処かの箇所が痛い時は!
そこに意識が集中していますよね?
ずーっと
その事ばかり、考えていませんか?
『ここを触って欲しい。揉んで欲しい。この辛さを誰かに、助けて欲しい!』
『からだが辛くて、痛いのは、私のせいじゃない!だって私は可愛そうなんだから』
『誰かが、治してくれないと、治るのは無理だから』
『でも、この痛みを、そう簡単にはわかって欲しくないんだから~~』
(;´д`)(;´д`)(;´д`)(;´д`)(;´д`)
『…………。で、どうしろと???』
そうなんですよ♪
簡単には、治りたくないから~~。
治ったら、困るから
(困る理由は、人それぞれ)
ずーっと、何年も何年も
痛みを 作り出して(こころ がね♪)
いたわけで。
つまるところ(^人^)
こころからのなんらかのインプット(思い込みや、こころのクセ、外部への反応)
→からだへのフィードバック(痛みというアウトプット)
→脳の痛覚神経(皮膚表面)への反応
で、痛みが作られています。
そして
もっと言うと
痛みは、自分で好きなようにコントロール出来るんですよ






不思議ですか?
でも 人のからだの痛みは こころが
反応して 痛みを増幅させて
脳へフィードバックしているんだなぁと
思うと 腑に落ちるのです(*^^*)
そんなこと言ったって!って
思いますよね?
続く♪
Android携帯からの投稿