こんばんは




妻です♪ここからは ハポス田島と私のアイデアを書きますので
嫌な方は 飛ばして下さいね♪
世界遺産と若いアーティスト、芸術の融合を試みてはどうでしょう。
世界遺産と文化、教育の融合を試みてはどうでしょう。
つまり
古きよきものと 新しきよきものとの融合を試みては、いかがでしょうか!
例えば、世界遺産の富岡製紙場や田島弥平旧宅をハコにして
世界遺産の その建築物の中で(無理な場合は外部のホールや庭で)
『田島弥平博士の養蚕新論のセミナー』
『世界遺産の建築物の中で、オーケストラ』
『世界遺産の建築物の中で、若いアーティストの展覧会』
※↑これは 12月に銀座三越で個展を控える、陶芸家の火の玉発動機 田崎太郎さんのアイデアですよ♪
『世界遺産の建築物の中で、牧師による出張礼拝』
何が 魅力なのかと申しますと
ただの見学だけではなく、世界遺産の中で
学び、体験出来ること。
田島弥平博士の養蚕新論を通して、学べる経営哲学や、思想。
島村の文化と歴史を学び、それをマスターした人が、今度は若い世代へと繋いで
教えて行けるシステムを
作りたいです♪
そうすれば、島村の歴史、文化、教育、思想は、ずっとずっと、絶える事なく繋がって
若いアーティスト、芸術家、教育者、経営者を どんどん生み出すからです。
すると、そこに協賛して下さるスポンサー企業さんが付いて下さるように(希望♪)
スポンサー企業さんが付いて下さる事で、
地域の活動も、さらに活性化して
古くなったヤグラの修繕費用などにも
回せると、いいですね♪

読んでいただきまして、ありがとうございましたm(__)m
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