高校時代の話し | 島村寺子屋まなび塾&ハポス治療院  公式ブログ

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国家資格の柔道整復師であり、心とからだのセラピスト歴28年のハポス田島があなたのつらい痛みを一緒に治して行きます。

あなたのその繰り返す痛みと辛さは???
自分自身に向き合う方法を、一緒に考えて行きましょう。



僕は前橋育英高校の柔道部でした

そう!

夏の甲子園で野球が見事に優勝しましたね

僕が高校の頃もかなり強かったですよ!

サッカーも当事から有名でした!

柔道部も

関東大会で古賀選手、吉田秀彦選手の在籍する世田谷学園に破れ2位

全国で沖縄尚学高校に破れベスト16と言うかなり良い成績を残す位強かったです

練習は朝練 昼練 放課後と

一日に5~6時間は当たり前の様にしていました

高校入学時に96キロあった体重が

3ヶ月で75キロと20キロも痩せてしまう程過酷な日々を過ごしていました

監督は国士舘出身の方で

とんでもなく怖かったですね

いつも竹刀を片手に仁王立ち

みたいな感じでした

始発の次の電車で登校し

部活が終わって家に帰るのは夜の9時位で
ただ家に寝るためだけに帰る様なものでした

こんな生活の為

彼女などいる訳もなく

モテる訳もなく

高校時代に女性と喋ったのは

2回だけ

2回分の時間をたしても

恐らく15秒にも満たないと思います

たしか女子と交わした言葉は

女子
『あれ?なん組だっけ?』


『俺・・体育科の田島・・・』

女子
『そう・・・・じゃ!頑張って!』

これが一回目

記念すべき2回目がこれ

女子
『柔道着って結構かたいのね!』


『ん~~~・・・・・』

女子たまらず
『じゃ!頑張って!』

とこの2回だけ

15秒ジャストも危うい感じ

だから今でも女子と喋るのは

超苦手です

女性は大好きなのですが

『ね~何やってるの~?』

『君めっちゃ可愛い~ね~!』

『今度しーすー(寿司)でも食べにいかな~~~い?』

みたいに慣れた感じのトークをしたくても

口が動かないのが現状

なんとか打破しなければ

一日も早く

慣れた感じで女性をしーすーに誘える様になりたいですね


















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