まじめな話ばかりですみません。
あくまでも僕の考えです。
僕の考えは、僕の技術(と言って良いのかわかりませんが)を今僕の元で
働いてくれているスタッフの皆に
(資格者、無資格者関係なく)
どんどん興味を持ってもらい
お客様の
ボディーケアをしながら
覚えてもらって
(女性は勘が良いので覚えが早いです!)
誰でも簡単に相手の辛い所を
治せるようなセラピストになってもらうことです。
『いえいえ、私なんか無理』って
思うかもしれないけど
全然そんな事ないのです。
僕は今まで本当にたくさんの
医療機械を買いました。
前のブログにも書きましたが
27年の間に接骨院の中に
数千万円使って揃えました。
でも全部使うと言う人に『あげてしまった』(*^^*)
これは必要ないという機械は
ゴミ屋さんに捨ててもらって
今 治療院にはなんにも機械はありません。
(デイサービスには簡単な運動機械がありますが)
『人の手のぬくもり』に機械は
絶対に勝てないし
スタッフの優しい語りかけ、献身的なボディーケアがあれば本当に機械は要らないんですよね(*^^*)
行き着くところ
人間の手と 人間の肌の温かいぬくもり、スキンシップ、心で真剣に向き合う事でしか人間の痛みを治せるものはないのではないか?
なんて、まじめに考えています。
スタッフに負けるくらいでいい。
僕のところの女性達はセラピストとして
自慢できる存在です(*^^*)
読んで下さいまして
ありがとうございますm(__)m
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