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♪おと♪のHappiness Life

おとと愛でHappinessLifeを生きる

あなたのおとからHappinessの素を紡ぎます。

ぐもにん☆おはようございます。2012/3/21

春の声が聞こえてきました。チューリップピンクチューリップ赤チューリップ黄

固定観念を捨て軽やかに生まれ変われるタイミングです。

意識の生まれ変わりはいつでもどこでも何度でもOKグッド!

ヒントは「子供の時に感じた純粋な楽しさ」

今日もFeel Happiness♡
こんにちは。Happiness Lifeの達人 おとです。

達人ってちょっと違うな。鉄人にしようかな。もっとちがうな・・・
なんてことを考えている乃木坂の事務所。
春めいてまいりました。

私、占い大好きなんです。
星占いは小さい時から大好きで、気付いたら簡単なチャートは見れるようになってます。
独学ってやつですね。
それでも人に見てもらうと楽しいのでよく見てもらいます。

四柱推命も、その道数十年という方に見てもらったことや、
かなり有名な方に見てもらったこともあるし
手相なんて、時々自分で書き足していますからね。
(自分にあった書き足す手相を知っているといいですよ。
で、書き足すとその手相が持っている運が動いてくるんです!)

で、覚えていることは

オットとの相性はよい(蟹座と魚座。んで四柱推命とか中国占星術など悪いと言われたことがないのです)
金運はよいが浮き沈みがある

・・・・えーっと。そのくらいです(笑)
わぁ自分でもびっくり。まったく覚えていないじゃん。


あっ思い出しました。昔ね、原宿の母(だったかなぁ。まだ道にテーブル出して座っていたころ)に友達が見に行くときに一緒に並んだのです。
2時間くらいまって友達が見てもらって、もう最後だったからついでに見てくれたんです。

その時に
「あぁ、あんたはね、あげまん。うんすごいあげまん。だから大丈夫。
うん、あげまんだから安心しな!」

とまったく安心できない言葉を言われたことを急に思い出しました。


さて、私は、占いと呼ばれるものに対しては
「長期間に醸成された確率統計学」だと思っています。
その統計の中から、自分に合致することを読み解いてくれるのが占い師さん。
確立統計の種別が星だったり、四柱推命だったり・・ということ。


世間的には占い師、と、スピリチュアル的なエネルギーを読める人(いろいろひっくるめてエネルギー)が、混ざって「占い師」と呼ばれているように思います。


私も、読む方では、カードを使った現状の問題点に対するリーディング(カードを媒介にしたチャネリングと言えばわかりやすいのかな)はできるしたまにやっています。
オーラも見えるし、調子の悪い状態もなんとなくわかる。
けどそれは占いとは違うと認識しています。

エネルギーが見えたり、リーディングができるということは、
相互関係の中で私が伝えるべきことを伝えているだけです。
統計学とかベースになる知識は不要。(力の使い方は学んだ方がいいのかな。それもいらないと思うんだけど)

まとめると

占い・・・確率統計学であり、統計学ということはそれ以外のことも起こりうる
リーディングなど・・・話している人との関係性において、その人が伝えるべき1側面である。

と考えています。

これらの使い方というのは、真の答えは自分がわかっているもの。
占いやリーディングなどもその答えに近づくためのただの情報でしかありません。

私たちは既に幸せですし、愛で満たされておりすべてを持っているのに
それらに囚われるなんてもったいない♪
自分なりの付き合い方を見直してみるといいですね♪

*****

私が考える信頼できる占い師さん(スピリチュアルな方も同様)
占いは完璧じゃないと公言してる
ネガティブな解釈はしない
自分の言葉で伝えられる
笑顔である

こんな感じかな。

気楽に付き合っていきましょう♪
占いも、スピリチュアルな人に見てもらうのも、素晴らしい輝く自分を知るための手法でしかないのですから
人間とはドラマを自ら作るものだなぁと思います。


一つの事象に対して自分なりの見方をしてストーリーを書き上げる。
そのストーリーを事実(現実)として感じて信じている。


「オレも昔は悪かった」なんていい例ですね。


ポジティブな人は喜劇作家
ネガティブな人は悲劇作家
自らを語らないミステリー作家
人生は冒険だ!という冒険作家

などなど

悲劇の作風に自らを笑いのネタにするのは、さしずめピエロタイプ。自己憐憫の文豪タイプにも時々。


性格って作風の違いだけなのかも。、
作風を帰ることが自分の考えを変えることと思ったら気軽にできそうですね。


まずは自分がどんなドラマを作っているか、観察してみると面白いですよ。


えっ?私ですか?
私はお察しの通り、喜劇作家です。
悲劇体験をも喜劇にします。
そんな人生でしたからチョキ
愛の物語作家に転身中♪♪ラブラブ