「人生短いんだ
  嫌なことさえ好きになることを惜しまない・・・」



今ふとテレビから聞こえてきた言葉。


テレビを見てたわけじゃないんだけど。


その言葉だけ選択的に耳に飛び込んできた。




俳優、ラッセル・クロウの言葉。


時々、テレビとかラジオとか


はたまた、通勤電車の中づり広告などにある言葉に、


はっと気づかされる事がある。



さっきのラッセルの言葉。


自分がいかに視野が狭くなっているのかを教えてくれた。


実は、今、ネガティブの渦の中。


その渦から抜け出すきっかけをくれた言葉。


自分の悩みがなんて小さいものだったか。


世の中には嫌なことにも進んで取り組み、


それどころか好きになろうとしている人もいるなんて。


なんて自分の器が小さいのかを思い知らされた。



ちょっと目を閉じて考えてみた。


私は自分のことばかり考えていた。


自分がつらいと思うことに意識を集中させてしまっていた。


本当につらいことなのだろうか?


このつらいと感じる状況を作ったのは自分ではなかろうか。


ある意味、自分で望んでこの状況を作り、


辛いと苦しむ経験、


そしてそこから抜け出すという経験をしたのではないか。




そう思うと、なぜか納得した。


いつもその繰り返しなんだけどね。


ネガティブの渦中にいる時には気づかないのだ。



目を開けてみる。


新しい気付きを得た後の視界は明るい。


私は幸せだ!


明日からまた頑張れそうな気がする。



明日。


やっと我が家も地デジになります。


わーーーーーい!


エコポイントが半減すると聞き、11月中にテレビを購入していたのです。


明日搬入~♪


今まで使っていたのは、なんと私が大学時代に買った14インチのブラウン管テレビ!


ほんと、今の時代においては化石です。


よく今まで持ちこたえてくれたものです。


半年前まではダンナ君が独身のころに使っていた大型のブラウン管テレビを


使っていたのですが、昇天しました。


その後は14インチ君が大活躍!


でも明日にてお別れ。。。


地デジになり嬉しい半面、ちょっと寂しい気もします。


今までお世話になりました。ありがとう。


今日、仕事から帰ってきてから14インチ君を磨きあげました。





地デジ君は、もうなが~~く大切に使いたいので、


またもや奮発してしまいました。


今CM中のアクオスのクアトロン!46インチ♪


4原色の美しさにほわぁ~とため息。


これでトトロを観たいっ(´∀`人)




私は「となりのトトロ」が大好きなのです。


トトロは絶対にいるって信じています(笑)


友人の子供とかを見ていると、本当になにか大人には見えていない


ものが見えているんじゃないかって表情で空を見ていたりして。


何が見えてるんだろ~私も見たい~って思う。


びっくりしたのは、空中で何かをふっと掴むような仕草をした時とか!


絶対今、何かつかんだでしょっ?! まっくろくろすけ??


なんて。。。


あ~子どもの視点でものを見たい~!


と叶わぬ願いをつぶやくはぴすぴでした(笑)




・・・あれ?
クアトロンの話だったのに。


まいっか。


くだらないつぶやきを読んでくれてありがとう♪
最近、「言霊(ことだま)」について考えさせられるようなことが多くある。

患者さんやそのご家族に相対する仕事柄、どうしても言葉には気を使うことを余儀なくされるのだが、私はどちらかというとそれが下手な方なのである。

ただ、まるで自分がしゃべっているのではないみたいに、スラスラと話せる時もある。
しかし不思議なことに、その時のことを振り返ってみるとよく覚えていなかったりもする。
あんなにスラスラと流暢にしゃべっていたにも関わらず、その内容が思い出せないなんて。

まるで、誰か別の存在にしゃべらされているかのよう。

果たして、いまのは自分の考えだったのか?なんて思うこともしばしば。
しかし、そのように話をした後は、やけに相手は深く納得をしている。
だから、自分の話したことは間違っていなかったんだと確信できる。
例え話した内容をよく覚えていなくとも。


さて、「言霊」。
言葉の影響力・・・口から発した言葉が現実的な事象に対し、何らかの影響を与えている。


特に職業柄、患者様やご家族との面談の時、自分の話す一言が相手を奈落の底に突き落としてしまうこともある。逆にネガティブの渦から救いだすこともできる。


言葉を放つことの責任と重み。

もちろん、面談の時だけではない。
日常生活上の家族や友人などのコミュニケーションであっても、それは問われる。


自分はどんな言葉を言うのか、使うのか。
どんな影響をあたえるのかと果たして考えたうえで言葉を使っているのだろうか。


そして言葉の一番怖いところは、自分の発した言葉は自分に返ってくるところだ。
相手に向けて発した言葉であっても、その影響は相手だけではなく、廻りまわって最終的に自分にたどり着く。
・・・当たり前のことなのに、上手く説明できない。
でもわかっている。


ちゃんとそれらを理解して、気遣えるようになれば、ケンカとかいじめとか戦争とかはなくなるんだろうな。



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「いただきます」という言葉。

食べ物を作ってくれた人、料理を作ってくれた人に対して感謝する言葉と言われています。

それだけではない。

私たちは「命」を食べています。

動物の命、魚介類の命、植物(野菜や果物とか)の命・・・。

私たちの食べ物は全て、命あるものなのです。

だから「命をいただきます」、自分が健康に幸せに生きていくために

他のものの命をいただいた、、、という感謝をする。

それが「いただきます」という言葉でもあるのかな。


食物を作ってくれた人、料理を作ってくれた人、食物そのものの命に感謝。


ちゃんと「いただきます」と感謝の意をこめて言える人になろう。





週末、ある化粧品を買いました。

毎年毎年、冬の乾燥に悩まされ続けているので、

今年は良いもの使うぞっと、意気込んでおりました。



ずっと欲しかった「ELIXIR SUPERIEUR」の、リフトナイトクリーム♪

$はぴすぴの幸せな時間(ひととき)



それと、同シリーズの、ポアケアエッセンス♪

$はぴすぴの幸せな時間(ひととき)


永作博美さんのCMでお馴染みの、『ハリマドンナ』ですよっ。

「ELIXIR SUPERIEUR」のシリーズは少しずつ買い集めようと思い、

その中で一番先に買ったのが、上の二つです。



もう、学会前の数カ月なんて、まーったくお肌に良いことしてあげられなかったので、

ここにきてえいっと奮発して、買いました~!


夜、じっくり時間をかけて肌のお手入れをしていると、なんか昔に戻ったような

気分になります。


(あ~。もう言うことがオバチャンだわ~。。。やはりアラサー・・・笑)



そしていっぱいケアした次の日、朝起きて、顔を触ってみると・・・・・



「おお~っ!全然違う~!!きゃぁぁぁ!」



と年甲斐もなく、飛び上がって喜んでしまいました。

肌がしっとりでフワフワするというか、きめ細かくなっているのが、

指先だけでわかるんです。


そして、気になる毛穴も目立たない(嬉)


う、、うれしすぎる(涙)


こういう喜びって女子ならではなのかな??


久々に、女子として生まれたことを幸せに思う月桃でございました。




実は、前々からやってみたかったタロットカードの勉強を始めています。
いつもお世話になっているヒーラーさんが月1回、全3回のタロット講座を開いたので、
10月から行きはじめ、つい先日の日曜日、2回目の講座を受けてきました。

22枚の大アルカナカードのみで勉強をしているのですが、これが楽しいのなんの♪

また、わたくしは「超」ド素人ですが、使っているカードはなんと、ダリのタロットカード!
すげー高級!

贅沢って思われるかもしれませんが、やはり高いものは良いものであります。
とっても繊細な描写で、その描写から読み取れるものがたくさんあるのです。
うまく説明できませんが。
でもそうなのです。

野菜や果物などの食べ物だって、丹精込めて作られたものは、それ相当のお値段でお高い。
しかしその値段通り味も良く、何といっても、体に浸透する栄養?と言うか
エネルギーと言うか、、これが明らかに違うのです。


よくわかりませんが、上手く説明できませんか、そうなのです。


あたりまえじゃんって言われればそうなのかもしれないけど、不思議~。


以前の私は安物志向(笑)だったので、安いと飛びついていたのですが、
最近はちょっとためらうようになりました。

もちろん、良いものが安く買えればそれに越したことはないのですが、
明らかに他よりも質が落ちていて安いものは買わないようになりました。


贅沢なのかもしれないけど、できるだけ自分やダンナ君の体に良いものを、
取り入れたり使ったりしていくことがなによりも優先事項となってきたのです。最近。

お財布と相談しながらだけど。
あと、お料理に関しては、お安い品物を使っても、愛情たっぷりで手をこめて作れば
エネルギーの高い質の良いものにはなると思うけど♪



あれ、、タロットの話だったんだけど、かなり脱線してしまいました。

まいっか。

きっと言いたかったことはこれなんだな。
幸せ探しの旅だもんね。
タロット始めました~だけじゃダメだったのかしら。

全然まとまりのない文面を思いつくままに書かされたって感じ。


読んでくれた方々、ありがとう。


おっと、タイトルも変えなきゃ。