はり治療 お腹の調子 | 慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

慢性前立腺炎の治療として、通っている"はり治療"ですが、

その"はり治療"を受けた、3~4日後ぐらいに、お腹の調子が悪くなることが続きました。

腹痛

最初は、食事や睡眠が原因だとばかり思っていたのですが、どうも違うような気がしたので、"はり治療"の先生に聞いてみました。

「"はり治療"を受けてから、3~4日経つと、下痢ではないのですが、異様にトイレが近くなったり、またはその逆になったりすることがあるような気がするのですが・・・。」

「いいですね。
 腸がしっかりと運動している証拠ですよ。」


「?」

「普段とは違う刺激を与えているので、今まで休んでいた腸の一部が活発化することによって、カモネギさん(自分のこと)の様な症状になることがあります。」

「なるほど・・・。
 そうならない対策はあるんですか?」

「いっぱい、歩いてください!」


やっぱり、最後はコレか・・・。

最近、休みの日に2時間歩くのをサボっているので、また頑張りたいと思います。