笑うことが一番の薬 | 慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

山形大学医学部が、笑う頻度と死亡、病気のリスクを分析した調査結果を発表。

その結果、ほとんど笑わない人は、よく笑う人に比べて、死亡率が約2倍高く、脳卒中など心血管疾患の発症率も高いという結果が。

やはり、笑うことが一番の薬なのかもしれません。

笑い

自分は20代、30代の時と、仕事で1ヶ月の半分が自宅に帰ることができない状態が半年近く続いたことがあって、精神的に追い込まれたとき、

救いとなったのは、やはりお笑いでした。

20代の時は、爆笑問題の「爆チュー問題!」

30代の時は、江頭2:50の「エガちゃんピン!」

に助けられました。

特に、エガちゃんピンに出たときの丸山桂里奈さん(日本代表の頃は可愛い!)の回は大爆笑!
(下ネタ全開ですが・・・)。



笑えることに感謝。

[ 参考記事 ]
笑わない人は死亡率2倍 山形大調査
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46553270V20C19A6L01000/?n_cid=SNSTW001