うちの可愛いわんこ | きびまま日記

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家族、愛犬、愛鳥3羽、鶏たくさん、日本ミツバチ。
楽しい我が家のあれこれを綴ってます。

 こんにちは爆笑


 土曜日は、我が家の🐶のトリミング。


 うちの🐶は2年前に右足の股関節脱臼をやってしまいましたえーん

 その2年前はパテラという膝のお皿が間接から外れるケガをして手術をしており(膝も股関節も原因不明でいきなりでしたショボーン)あまり動かなくなっていたので筋力が落ちていて、なかなか股関節の手術が上手くいかず3度の手術となり、全身麻酔の負担もあり、心身ともに弱ってしまいました。

 最終的に大腿骨頭を切除するオペをとなりました。

 これで脱臼はしないけれど、筋力がないので大腿骨頭切除後の偽関節ではうまく歩けず、跛行するように。

 右足は時々つくくらいでほぼ左足と前足の3本で歩いています。

 年齢のこともあり、食欲はあるけど元々細身だったのが更に細身に悲しい

 

 で、今回トリミングに行って「15歳以降は診察してトリミングに耐えられる」と獣医師に判断をもらってからの予約となると言われました悲しい


 股関節脱臼の手術後は、立位が不安定なため、街のトリミングサロンより動物病院併設のトリミングの方が良いと判断し、うちの🐶の状態をよく知っていただいている、手術をしてもらった動物病院にお願いしています。

 この動物病院は普段からのかかりつけではなく、股関節脱臼時にかかりつけより紹介された病院で、家からも遠いのです。

 この動物病院のかかりつけの🐶しかトリミングを受けていない中、事情が事情なのでイレギュラー的にトリミングをしていただいていたのでした。

 高齢の🐶だからということもあるのでしょうが、かかりつけでもない高齢🐶はあまり歓迎されていないだろうことは前から感じていました。


 ならこの動物病院をかかりつけにすれば良いではないか。


 皆さんもそう思われるでしょうし 私もそう思う(遠いことはいいのです)のですが、元々他院からの紹介であるので、このままうちがこの病院の患者になると「患者さんを取った」ような感じになるのか、🐶の手術をしてくれた主治医は何があっても「かかりつけに相談を」と言い、うちの🐶を引き受けようとはされません。


 かかりつけの動物病院はトリミングがない…


 トリミングサロンも今までずっと通っていた🐶ならいざ知らず、いきなり高齢犬🐕(しかも足に障害がある)を受け入れていただくのは難しそうです悲しい


 あと半年で15歳。


 可愛い🐶のトリミング難民になりそう…泣くうさぎ


 高齢のトリミング犬、皆さんどうされているんだろう…キョロキョロ


 旦那の血圧は相変わらず高い…

 循環器科を受診して、心臓に影響はないとのことで少し安心しましたニコニコ

 この血圧計がとても使いやすいです指差し






 受験シーズンもだいぶ大詰めですねニコニコ


 腸活で免疫あげましょう上差し