続きです♡

 




お給料を上げる!と決めたことと
もう一つ、重要だったのは…




上司に「お給料上げたいです!」と宣言をすることです。




意図は

私のお給料アッププロジェクトの

仲間になってもらう♡

です。




上司は評価者でもあります。
けれど、評価は一存では決まりません





私の会社の場合は、決裁権を持つ複数の管理職で集まり会議をして、誰を上げる?下げる?の評価をしています。





正直、管理職の方々が、大勢いるメンバーの活躍を理解する方が難しいと思います。
管理職だって自分自身のことで忙しい。





なので、直属の上司にいかに評価会議で推してもらえるか?が大事です。










評価者と被評価者という境界線を作って、あいつはわかってくれない!
こんなに頑張っているのに!と敵にしてしまっては、推してもらうことなんて絶対無理なんです。





被評価者みんなが一律に並べられる中、「いいね」と思ってもらうには何を頑張ったらいい?どうしたらいい?を一緒に考えてサポートしてもらう♡






お給料アッププロジェクトの味方♡という意識を持つことがとっても大事です。






更に言うと、その人が推しやすいポイントがあります。





イチゴの品評会で例えると…



赤くて、甘くて、美味しいが評価ポイントなのに、
勝手に葉っぱの青々しさが評価ポイントだと思い込んで、こんなに緑できれいな葉っぱをつけてるんです!と言われても…





いや、評価ポイントそこじゃないから…となっちゃいますよね♡






それに上司も複数の決裁者からの賛同を得るには、感情が乗ることがとっても重要。
(やっぱり人の心を動かすのって熱量だから♡)





なので、

心底推してもらうことが大切

なのです!









そのためには、勝手にひとりよがりで頑張るのではなく、上司に「お給料を上げたい!」ということと「何を頑張ればいい?」をすり合わせすること!





気が利く女性ほど、頼まれていないことでも、空気を読んで人のために、と頑張りがち。





でも、その頑張りが上司の求めていることと不一致だとただのボランティアになってしまうのです。





その素材は素晴らしいのですが、使い方だと思うのです♡





評価が存在しない世界(家庭とか人間関係とか♡)で存分に発揮して、評価の存在する会社では、とっておく♡



評価してもらえることだけをやる、

ばちばちの評価主義になっていいと思うんです♡




勝手に頑張っておきながら「評価してくれない」と、拗ねてしまってはお互い不幸ではないかな?




だから、コミュニケーションがとっても大事なんです♡(パートナーシップにもつながる♡)




私は、上司をお給料アッププロジェクトの味方に設定したら、自然と関係も良好になりました♡




一緒に目標をかなえるために応援してくれた人、として大好きになるんです♡







あ!もし、すり合わせの中でやりたくないことやネガティブに感じたことがあれば我慢しないでくださいね♡





私は、やりたくないことはやりたくないと言っていたし、賛成できない部分は丁寧に自分の気持ちを伝えつつ、相手と分かり合うことを意識していました。





これができるようになったのは、相手の中にある愛情にちゃんとフォーカスしているから♡
この力はノートを活用すると簡単に養えます(私はまみさんに教えてもらいました♡)。






こちらはまた別途、記事にしますね♡





先ほどのばちばち評価主義になっていい♡に話を戻します。




ばちばち評価主義になるってどんな感じをイメージしますか?




冷たい感じや、いやな感じをイメージする方もいらっしゃるかもしれません。



私も、会社に友達関係を持ち込んで仲良しこよしを重視していた頃はそう感じたかもしれません。




でも、今の私は許される感覚なんです♡




ここに、ゆるゆるしながら昇給をかなえた秘密があるので次回の記事でまたお伝えしますね♡



では、また〜☺️


 

 

◼️募集中のメニューはこちら

 

ポンコツなままで出世♡職場を天国にするノート講座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 お申し込みはこちら

 ■ダイエット講座のご感想

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓継続受講生のゆうこちゃんとのインスタライブ

 

 

 

 

 

↓体験会を受けてくれた、まりこちゃんとのインスタライブ

 

 

 

 

 

お申し込みはこちら

 

 

 

 

 

 

お申し込みはこちら

 

 

 

 

  おすすめ人気記事

■デブスだった私が18kg痩せて気づいた、本当に大切なこと
■なんとなく食べちゃう原因は自己否定だった
■一番痩せにくいのはこんな人!"これ"をやめるのが最短ルート
■ダイエットを継続できない人の特徴

 

 

 

  インスタグラム