幼いときの記憶 | はぴなPTSDと生きる

はぴなPTSDと生きる

病名は、心的外傷ストレス障害です。
フラッシュバックに苦しみながらも生きてます。
過食もあり体重と向き合う姿綴る、辛さだけでなく楽しかったこともたくさん載せたいです!
遠距離五年目になりました。

こんばんは🌆訪問やいいねありがとうございます😊

今日は午後から雪が吹雪いて大変でした。みなさんのところは大丈夫でしたか?

今日は早めに帰してもらい明日も様子で出勤するか決めます。

前の職場のとき無理して出ていき単独で事故してしまいました。

滑って動けなくなってしまい近くの会社の人たちが助けてくれました。

無事出勤でき後日お礼にいきました。

私の住んでるとこはけっこう大雪がふります、住んでるとこで差はあります、

私の実家はかなり降るから家まで上がってこれない車もあったほど

保育園のころ母とタクシーで家帰ったら上まで上がれず降りてくださいと言われたそう

私は小さかったのですがまだ記憶があります、

真っ白な雪、吹雪の中母と家に向かった記憶

 

確かにある。

 

 

私は幼いときの記憶がけっこうある

ショックだったことが多いかも。台風で逃げたときとか、お父さんが具合が悪くなったときとか弟が辛いめにあったとか

 

弟は一時期歩けず舗装具をつけていたので買い物に行ったりするとかわいそうとか

ずっとみてたりとかつらかった

 

人と違うってだめなんかなあ

とはじめて思った、でも父と母は弟をいろんなとこに連れて行った

 

なぜ僕だけあるけないの?

 

弟は可愛らしい顔と声でいつも言っていた

 

お父さんは〜ちゃんは誰よりも頑張れるからだよ

きっと歩けるようになるから体操とかリハビリとか

みんなで頑張ろうとそんなようなことを繰り返して言っていた

 

弟はわかっていたのかわからないがうん!と言っていた

 

体操は家族みんなでやっていたから楽しかった。

 

幼い記憶は残る

 

もし子供できたら言葉とか行動とか気をつけなきゃなと思う

 

私の中の幼い辛すぎる記憶

 

 

消えてほしい

 

 

と願うけど無理みたい

 

でも職場変わってからフラッシュバックほぼない

 

安心する環境にいるとでないのかな

 

明日大雪にならないことお願いします

 

おやすみなさい⭐