砂糖制限を1ヶ月してみて
体調がよいことがわかっても
甘いものをやめることまでは
できませんでした。(笑)
特に
ストレスを感じたときや
PMSのとき。。。
すごく甘いものが食べたくなる。
キュッてなっている
こころと身体を緩めたいのかもしれません。
小さい頃から
甘いお菓子は何かのご褒美や
特別な日に食べる習慣があったり
怒られたりしたあとに
甘いものを食べて
イヤな気分をハッピーな気持ちに
変えてきたのかもしれません。
その習慣は今でも続いているみたい。
普通の人が日常生活で感じるストレス…
仕事のことや
人間関係、家族関係などだけでなく
化学物質に対するストレスも大きくて。。。
苦手な化学物質に触れたり
急に取り込んでしまったり
大気汚染などの
日常的なことが継続してある状態は
すごくストレスに感じていました。
そして
ストレスがたまって限界がきたとき
手っ取り早く解消できる方法が
お菓子や甘いものを食べる
っていうことなんですよね〜。
そんなときは不思議なことに
普段はあまり食べない甘いものを
無意識に買って食べている。
それが1日だけではなく
気がつくと継続して1週間とか
続けているんです(笑)
1回に食べる量は
アーモンドチョコレート1箱とか
チョコレート系のお菓子1箱とか
おまんじゅう2個とか
たい焼き2個とかですが
(1日に1種類です^^;)
それを毎日1週間続けていたら
すごい量の甘いものを食べていることになります。
甘いものを食べるのをやめるきっかけは
体調不良。。。
私の場合は
風邪を引いたり
熱が出たり
気管支炎になったりします。
病気になるのは
ひとつの原因だけではないので
寝不足や疲労などの
風邪をひく要素が他にもあって
ストレス解消のために
砂糖を大量に摂取してしまうことで
体調不良になるのではないかとは
思っているのですが。。。
砂糖だけでなく
甘いお菓子を食べるときは
チョコレートが多いので
チョコレートの食べ過ぎも
あるのかもしれないと思ったりします。
そんな感じで
たまにこころと身体が
悲鳴をあげていることがあります。
2015年の秋も
このパターンにおちいって
熱と気管支炎でダウンしました。
このときはなおるのに
1ヶ月くらいかかってしまうほど
こころと身体は疲弊していたのでした。。。
つづく。。。