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⭕ワン子と一緒の鳥羽一泊二日旅行(2024年07/15〜16)ー2
(散歩動画あり)
続きです。
翌朝の朝の散歩の動画です。
健側の左腰痛があるために、少しバタバタ歩きになっていますが、ぶん回し歩行はほぼ消えて、麻痺側の右腕も後ろに振れるようになっています。
(2024年07/28現在は健側の左腰の痛みは消えて、寧ろ患側の右腰の深部のコリが気になっています。
旅行後は、スポーツジムでビューティローラーと股裂きマシンでの腰のぐるぐる回しの回転動作ストレッチをやっていますから、日に日に深部の腰のしつこいコリが溶けて来ています。歩行に関しては完全回復までは後一歩の段階です。)

2018年12月の約5年半前の発症時は麻痺側の右手足が全く動かすことが出来ない状態で車椅子でしたから、感慨一入(ひとしお)です。
これも、以前に関わったリハビリ期間中の医師と理学療法士さんと、自分で言うのはおこがましいですが、スポーツジムでのビューティローラー使用による3Mメソッドのお陰です。
追加→左右交互の腰痛のために、医師からロキソニンなどの痛み止めを処方してもらう事をお勧めします。
朝風呂後に朝食を済まし、近くの鳥羽水族館(ワン子はゲージでOK
0599-25-2555)に約20年ぶりに行きました。


9:30~17:00 (入館は閉館時間の1時間前まで)
駐車場→500台(1日1回800円)
この水族館は細長い建物に凝集して海の生物を配列しています。
生きものの飼育種類数日本一です。巨大な海牛類のアフリカマナティーや人魚のモデルとも言われているジュゴンを日本で唯一飼育しており、その他にもラッコやスナメリ、スナドリネコなど1200種を超える生きものをテーマ分けされた12のゾーンで飼育展示しています。
参考文・写真→鳥羽市観光協会


ゲージに入れてならペットOK

参考写真→ラッコ・鳥羽水族館ホームぺージ

参考写真→ジュゴン・鳥羽水族館ホームページ

セイウチショー

ペンギンの散歩ショー

アシカショー
帰路は途中に突然の豪雨がありましたが、途中のサービスエリアで伊勢焼きうどんと松阪牛コロッケを2人で分け食べてから、無事に四日市の自宅に到着しました。スポーツジムには腰痛の用心のために休みました。

追記→2024年07/27(土)・03時・パリオリンピック始まりましたね。
日本選手の活躍を期待しています。ガンバレニッポン!
