夏休みとチャーハン | 大安ケイコの意識が変わればご縁が変わる|500組以上を成婚へ導いた結婚相談所20年の経験とハイヤーセルフの声で未来を変える

大安ケイコの意識が変わればご縁が変わる|500組以上を成婚へ導いた結婚相談所20年の経験とハイヤーセルフの声で未来を変える

毒親家庭で育ち11年婚活。最初の結婚はDVで9ヶ月離婚。その後、学び続け再婚して23年。結婚相談所20年で500組以上を成婚へ導く。「意識が変わればご縁が変わる」ハイヤーセルフの声と超意識につながり安心・安全・自由な結婚をサポートしています。

大安ケイコです。


今週の水曜日のお昼。


私が家で事務作業しながらバタバタしていたら娘・ポン子が


「自分でチャーハン作る!」


といい始め、夫・ポン太に見守られながら、ベーコンを子供包丁で切り、卵をとき、ご飯を入れて中華の素を少し入れ、塩コショウ、お醤油少々入れて作ってました。


私に


「一口あげる。どう?ちょっと、味薄いかな?」


「ポン子かあさん!とってもおいしいよ!

私は薄味希望だからちょうどいいよ!!!!」


と大絶賛をいたしました。


「かあさんなんて呼ばないで!!」


怒っていましたがその翌日も自分で作り(私に「座ってテレビでも見ていて♪」なんてカノジョのように言ってきた)、そして昨日も私が仕事でいない間、

夫に作ってあげたそうです。


ポン子曰く


「もう作り方覚えた。一人でも出来る!」


とのこと・・・・・


う、うれしい・・・


いつも


「おなかすいた!」


「早くなんか作ってよ!」


「お母さんの作ったものじゃないとやだ!!!冷凍食品はぜったいやだ!!!」


と言っていたのに、こんな日が来るとは・・・・。


作っている姿が女の子っぽくて、あーーー、あの赤ちゃんが・・・と涙腺崩壊しそうになりました。


↓これは2歳ごろ。



なんとかあまり包丁を使わず出来るお料理をもう少し伝授していこうと

思っています・・・

(強制すると嫌がるから楽しく、ね)