代々木公園でのわんわんカーニバル2012年に出展がきまりました。
それが昨日の4月6日。本番は、14、15日、つまり来週です。
残り1週間で、できること。
ブースも、会議室によくある机1台が、出展スペースです。
去年は6万人来場者がいたそうですが、お天気にも左右されます。
そこでブースでできる企画を考えました。
1)興味があるお客様と接点をもつこと
→2つ折りで、健康チェックリストがついたチラシを制作。一般的な手帳に入れられるサイズ
にし、表紙で、興味をぐっとひきつけるようコピーを作成。
→今まできてくださったお客様年齢が、上はシニア層の60代後半までいらっしゃるので
かわいらしさよりは、シンプルであったかみのあるデザインに。
当日このチラシをお配りします。
2)ブース内で、プチ体験会
→わんちゃんを連れた方がいらっしゃることが予測される。確認中ですが、ブースの奥に
スペースをお借りして、プチ体験会を開催。
予約制にして、30分に1回開催。
机の上にボードでプチ体験開催のお知らせと予約状況を記載。要ホワイトボード
3)遠くから見えるようにテント上から告知ボードをつるす
→代々木公園のイベント、朝ラッシュの山手線状態のこともあるため遠くからアイキャッチをつける。
ドッグヨガ、という名前だけでアイキャッチになるので、A3かA2で文字のみ記載したものをPCで
プリントアウト、コンビニで拡大コピーして、デザインボードに貼り付け。後に芯がつくことで
紙の破損が防げること、風にまっても強度的に安心なので、デザインボードを使用。
(渋谷の100円均一のお店でうっているそう。ロフトやITOYAしか手に入らず
4)当日お客様から見て「スタッフ」「担当者」とわかるような服装など
→ブース内出展なので、スタッフかお客様か、裏方か、の区別がつきにくい。
首から下げるネームプレートでもいいが、もっとわかりやすいほうがいいかもしれない。
CIに沿った色の服装で統一して、アイキャッチを図るもの案。
当日まで遺された日数は、わずか7日。
PRについて
1)愛犬家向け雑誌編集部へ電話
→出展告知リリースを書いて編集部へお電話。当日取材が入るようにしかけを作っておく
電話アポでも必ず必要なリリース。まずはリリースを書く。
また、出展しているブースの位置も記載すること。
2)HPの情報リニューアル、次にお渡しする資料の用意、企画の用意
まだまだ細かい用意は必要だと思いますが、チラシのコピーを書いてラフデザインを手書きで
書いてデザイナーに発注したり、吊りボードのためには、企画実施の確認を主催者に行ったり、
モレ、ダブリがないか確認しつつ、季節もいい時期での出展に、今からわくわくしています。
別件仕事では、ビックサイトでのビジネスショー出展社のために企画やツールづくりを
していた経験があるので、導線も理解できています。
酔って記憶をなくします (新潮文庫)/著者不明

タイトル付けと企画がうまい。
投稿を一冊の本にまとめたものですが、「あるある」と笑えちゃいます。
実用でもなく、感動もしないですが、わらっちゃいました。
読んでいると飲みにいきたくなります。

タイトル付けと企画がうまい。
投稿を一冊の本にまとめたものですが、「あるある」と笑えちゃいます。
実用でもなく、感動もしないですが、わらっちゃいました。
読んでいると飲みにいきたくなります。
