新しくできた代官山のツタヤ。
ターゲットは60歳。こだわりの世代です。
外装は、Tの組み合わせのような壁。中はシックなつくりになっていてニューヨークにありそうな
歴史ある図書館のイメージ。
料理本だけでも、普段書店に見ない本がたくさんあり、棚の間にあるイスに腰掛けて読むことも
できます。
またツタヤはスターバックスと相性がいいのか本屋のなかにスタバもあります。
以前コロンビア大学の「選択」という授業を見たのですが人間は選択しが多いと迷う。
その課題をクリアしているのが、コンシェルジュの存在です。
しかも若い人だけでなくシニアのコンシェルジュもおり、ターゲット年代を意識していると
感じます。
写真はとれませんでしたが、ここにいらっしゃる60代と思える方たちはおしゃれでした。
寒い日だったので、かぶりのタイプの帽子をかっこよくかぶっていたり、
スラックスでなくカジュアルパンツを粋に着こなしていたり、すごく素敵なのでした。
こういったおしゃれ60代男子、ファッション誌にでてきてもおかしくないルックスの方
ばかり。
今までのシニア層というイメージとはまったく違う、人たちでした。
東京という場だからなのか、ツタヤのコンセプトに共感するからなのか、
ここを見て、60代ターゲットという企画でも、普段私たちが行うプロファイリングやペルソナ像をしっかり作らないと、マーケティング的にずれが生じると感じます。
私はプロファイリングを3名行って、ターゲットを明確にします。
年収、家族構成だけでなく、大事にしているのがライフスタイルの部分。
趣味、日常行動、休日の行動、憧れ、やりたいこと、服装・・・
実はこういったことがとっても大切だなと、改めてツタヤ代官山にいって感じました。
今週の打ち合わせで、広告代理店、いろんなところに入り込んでくるけれど
自社で作っていたときのほうがレスポンスが高かった!
ブランディングがしっかりできていたのに、かき回されてしまった
こういった話を何度か聞きました。
私も代理店出身。サラリーマンで代理店で、お客様に提案する立場。
自分のお金で失敗した経験がないので、当時の提案が本当にエンドユーザーが見えていた
かというと、そうではありません。
だから失敗したであろう提案もし、上場までこぎつけた提案もできました。
代理店に面倒なところは任せるとして、担当者・社長も基礎は知っておかないと
大きな失敗をしてしまいます。
そんなとき代理店は、「回数が少ない」「もっと予算を立てないと」「やっぱり大きな媒体を
使わないと」こんなことをいいます。(言っていました、スミマセン)
そういう意味でも、代理店出身、プランナーもし、自社広告はデザインは頼むにしろ
方向性のジャッジやディレクション、コピーを自分たちでつくっている弊社も(弊社は
他社さんの広告も最近手がけています)、これわかりやすい!と感じたのが
イズ・アソシエイツ岩本社長のこの講座。
「未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座」
無料なので、費用対効果をしっかり上げる広告づくりの基本をわかりやすく教えてくれます。
お客さんが直接反応をしてくれることを目的とした
「レスポンス広告」を軸に解説されているので、ばらまくだけの広告でなく行動してくれる広告
を作らないと、投資した意味がありません。
無料講座2月9日までなので、この土日にでもネットでちょっとご覧になるといいと思います。
いろんな方が書籍を出されていますし、私も本を持っていますが、
やったことがない人、広告業界でない人、たとえば地元の八百屋のおじさんでも
わかるようにわかりやすく説明してくれています。
(これは、今月のキャッチコピー作成術とリンクしますね!)
今週連続して広告の効果の話を聞く一週間だったので(しかも業界はいろいろ)みなさん
悩まれているのだな、と感じます。
よろしければこちらをクリックしてみてくださいね。
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PR会社の仕事の中で、PRツールを作る仕事も最近増えています。
そしてPR=Public Relationsなので、広告表現なども含めて広報、広告部、営業部が
一緒になって方向性を決め、一緒にお客様に伝えるため、売上につなげるためにともに
動いていきます。
広報と広告は表現の仕方が違うのですが、どちらも基本の型のようなものがあります。
今回お世話になっている、株式会社イズ・アソシエイツの岩本社長がわかりやすく
レスポンス率の高い広告の作り方について無料で学べるプログラムを作りました。
岩本社長は、「確実に販売につなげる驚きのレスポンス広告作成術」(同文舘出版)
確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術 (DO BOOKS)/岩本 俊幸 著

の著者でもあり、制作会社の中でも売上を年々伸ばしている会社です。
今回の無料動画の教材は、広告担当者、広告会社、印刷会社、クリエイターなど、今プロフェッショナルとしてお仕事をされている方にとっても頭の整理ができ、感覚でなくロジカルに
広告表現を理解することができ、これってこうだったんだ、とふに落ちることが多いはずです。
(ちなみに私もそうでした!)
中小企業の社長さんで自社で広告やパッケージデザインをされている方。
とても多いと思います。
私も営業先ではよくお見かけします。
売れ行き悪いのは営業のせい、とおっしゃっている方。実はあなたが作られた広告表現が
お客様の心からそっぽを向かれているかもしれない・・でも社員には悟られたくない・・
そんな社長さんもひそかに無料講座をご覧になってテクニックを身につけてみませんか?
無料動画、こちらからです。私も早速拝見しました。業界出身でもヒントたくさんいただきました。
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