情報を開示すること、見える化すること | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

またまたリフォームに関する詐欺が増えているそうです。





家関係はいつもトラブルが多いですね。





それだけ、顧客にとっては見えない、のだと思います。





先日工務店さんのビジネスモデル再構築したときも、

根底には、いい仕事をしているからお客さんは絶対くる




とおっしゃってましたが、いいかどうか判断するのはお客さん。




判断基準もない上に、親方的な発想が変えられないのはある意味怖いと思います。

だったら実際作るのは地元工務店かもしれませんが、

大手に頼んだほうが安心、というのもわかる。




見込みのお客様には「よさそう」と思っていただくことが必要最低限ですが、

よさそう、の根拠を明示しなければ、理解いただけるわけない。





じゃあ、そのためにどんな情報を集め、どんなツールをつくり、どんな告知のしかたをするか?



マーケティング、ブランディングであり、PRであり、営業なんです。





昨日電車の中で、みていたハウスメーカーの広告。

グッドデザイン賞連続受賞、とかいてありましたが、(市場の大きくF字の一番ポイントになる場所に)

それが一番の訴求ポイントで購入する人が、そこに一番ひかれるか?といえば、

全然違うよなあ、と感じました。

(隣にいたすごい営業マンさんにも聞いてみたら、ダメだよね!気持ちわかってないよね。

広告費無駄にしたよねーとの答え。明快)