即効のPRコンサルティング | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

今、弊社(というか私神谷)は、シャンティ国際ボランティア会(SVA)という
老舗NGOの広報コンサルティングをしていて、
スタートして間もないのですが、続々と結果を出してくださっています。



以下、鎌倉課長のブログより(写真もお借りしています)



>神崎が手にしているのが日本で出版されている雑誌の一覧


今度はどこの媒体にあたろうか作戦会議中



神谷さんは、


ファッション関係の雑誌にアポを取る際の電話のコツ


アート関係の雑誌にアポを取る際の電話のコツ


国際協力関係の雑誌にアポを取る際の電話のコツ


など、伝授していただきました


実はこの手法を使った神崎は全国紙のアポをまたまたゲット 音譜


世界がフィールド!地球に笑顔のタネをまく課長のブログ-メディアキャラバン


メディアキャラバンの際のコツですが

今回の反省を踏まえてのアドバイスですが


① 何時まで大丈夫かを聞く

   → 相手にとっても親切だし、自分の持ち時間を最初に知る


② 本題に入る前にワンクッション入れる

   → 相手の興味を探る


③ 話に間を入れる

   → 自分のことばかりを弾丸プレゼンするのではなく、間を置いて相手が意見をうかがう


④ 数字を用意する

   → データがある場合は、書類として用意し、すぐに出せるようにする


⑤ 商品を持っていく場合、それを見せてどこがポイントなのかを伝える

   → 撮影をしていただける場合、ただそれを漠然と見せるのではなく、シャッターポイントも伝えるのが親切


⑥ 相手のポジションや所属するセクションについて聞く

   → どんな情報を取り上げているセクションなのかを探る


⑦ 記者がどのような動向を知りたがっているのかをチェック。そこから長い関係を作っていく



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


弊社がすぐれている部分は1つを、100ほどの角度で見て切り口を考えることができること。
見える、伝わる文書に落とし込むことができること。


つまり


文書だけが動いても、すべての人に理解してもらえる。
また理解してもらうチャンスを作るためにターゲットごとに切り口がつくれる柔軟さ


です。ここが勝負どころ。




コンサルティングのやり方はそれぞれだと思いますが、
弊社は一緒に歩む派です。最初は。

ただし教えるのではなく、考えてもらう、答えに近づけるようにヒントをいっぱい投げて
考えてもらいます。


なので、頭が‘@@になってしまうかもしれませんが、
長く結果が出せる方法。



来週もコンサルティングなので新たな課題にとりくんできます。