出版のための企画書のコツ | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

何冊か本を出版してきて、



ライターや編集者として仕事をしてきて




広告企画書と出版企画書は似ているな、と感じています。







大手出版社も、今は自費出版の会社も立ち上げているので、「出したい」だけだと

自費で、といわれるのがオチ。




出版社にとっては、編集者をつけ、デザインをし、印刷をかけ、流通させるのは負担も大きい。




知り合いのマミさん(ここのところご無沙汰)がこの本をプロデュース。

夢をかなえるゾウ/水野敬也

マミさんはテレビの構成作家さんでもあるので、つぼがわかっている。

映像部門でも、ソニーの担当者さんと話したら

「業界で有名ですよ、ヒットメーカーとして!」と

いわれたくらいです。(女性です)




自分のところでだせるもの+市場で求めているものの

マッチングがすごくうまい。



ここがおさえられるかどうかが、出版企画が通るかどうかのカギです。






私の場合は、DVDの例でいくと




■おやこ向け雑誌が創刊されるープレジデントファミリーとか

■いじめやネグクレクトの増加ー社会問題

■少子化で子供にかけるコストがあがった



その上で、おやこヨガの DVDが、うえ3つを解決するツールとして企画が通ったんだと考えています。

(もちろんいわれました!)





出版する場合も同様。

社会との接点もぜひ分析してみてくださいネ!




大阪セミナーでは、これを一緒に分析していきたいと思います。

プチ個別コンサルですね。




大阪セミナーのお問い合わせは、私宛のメールでも受け付けています!