マスコミに掲載される 広報と広告の違いを知る | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

マスコミ戦略で成功した人といえば、私は小泉首相をあげます。



PR会社をつけていたといわれ、服装・話し方・表情などすべてをきちんと計算した上で戦略していました。



さて、マスコミに掲載されてブランド力をあげる。



そのためには



広告と広報の違い


をしっかり把握してみましょう。



広告とは、自分メッセージ、お金を出せばスペースを買える

広報とは、第三者からの評価、信頼性が高まる.掲載時期などは選べない


が端的にいうと一番違うことです。



とくにhappy bodyという会社でのメリットは、信頼性構築が一番でした。



5媒体といわれる、インターネット、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌のうち、効果的だったのが新聞と雑誌。その中でも効果があったもの、なかったものが混在しています。



広報=情熱、と私は考えています。



広告では「お客様きてくださいねー」のスタンスですが、広報は「われわれはこんないいサービス

をお客様に提供させていただいています」というスタンス。



明らかに目線が違います。



特に新聞では時事にからんだネタとして掲載されることが多いので、情報をリリースという形で提供する場合にも、時事とからめることもテクニックのひとつです。



それが新しい会社happy communicationsで行なっている「心・体・HAPPY事業のひとつ DOG YOGA ]です。




読売新聞


読売新聞の夕刊にはこんな感じで掲載されました。


これはペット事業のマーケティングデータをもとにサービスを開始しているという切り口で

アプローチしています。



PRのご相談は

kamiya@hapikomi.comへ