ピンチャンのコツ
人生の一発逆転を演出する
ピンチャンコーディネーター・つっちーです。
突然ですが、
毎回、投稿の度に書いている私のキャッチフレーズ↑の色の組み合わせ、
どうしてこの配色だかわかりますか?
これ、私のi-colorの組み合わせなんです。
昨日もちょろっと紹介したi-colorとは、
日本人に特化して生年月日とその人の考え方や行動パターンの癖=素質を
研究&検証し続けている統計心理学のデータに基づいた診断ツールです。
なぜ、生年月日? という疑問には、いずれお答えするとして、
これが、結構、あたっているんです
ちなみに、私の診断結果は、
内面が、コーラル
外面が、バイオレット
となります。
i-colorでは、素質の傾向を12の色に分類します。
さらに、
内面=素の自分
外面=見られたい、よそ行きモードの自分、
仕事上で見られたい顔
の2つの側面があり、
内面12色×外面12色=144タイプ
あるとしています。
詳しくは、こちら>>
では、コーラル/バイオレットさんが、どんな傾向があるかと言うと、
パッと見は、慎重派なように見られるが、実は行動派。
案外、「とりあえず」でスタートし、やりながら考えて行く
初対面や仕事上では、
自分より相手や他人の気持ちや要望を最優先し、
きめ細やかな気配りや配慮が好きな人という印象を与えるけれど、
実は、ものすごくマイペースで、
自分がやると決めたことに没頭するタイプ
負けず嫌いで、転んでもただでは起き上がらないタイプ
天真爛漫&無邪気で好きなことを
思う存分、楽しそうにやっている
集中すると、他が見えなくなりがち
結構、博学だったりする
といったのが、主な特長です。
有名人で言うと、
北野たけしさん
関ジャニの“ひな”こと、村上信吾くん
女優の宮沢りえさん
スキージャンプの高梨沙羅ちゃん
なんかが、コーラル/バイオレットさんになります。
どうですか?
言われてみれば、そんな印象あると思いませんか?
たけしさんは、フランスから勲章を授与されるような
世界的な監督になった今でも、
かぶり物をして、いたずらを楽しんでいます。
バラエティやライブでの関ジャニの村上くんも、
バリバリ無邪気&天真爛漫。
宮沢りえさんも、若いときは、まさに天真爛漫そのものでしたし、
女優として確固たるポジションを確立した今でも
バラエティでは、無邪気だったり、ちょっといたずらっ子な顔を出しています。
もちろん、日本だけでも1億2000人もいる人たちを
たった144分類で語ろうというのは、土台無理な話。
あくまでも、その人のほんの一部に
共通する傾向を見出すだけに過ぎません。
でも、こうして人間観察してみると、
周囲の人たちの普段知っている顔とは違う側面が
見えてきたり、
何より、自分の傾向性を知るヒントになります。
ピンチャン=ピンチをチャンスに変えるをうたっている私ですが、
転んでもただでは起きない的な強かさと、
結構、ハードな状況に追い込まれても、能天気に向き合える傾向を自認したのは、
実は、ここ数年の話しです。
でも、ここを自覚できたのは、本当に良かった!
なぜって、
自分の使い方=操縦方法が見えているから。
こういうことで、落ち込む傾向があるんだよね
ってことがわかっていれば、
先回りして、そこをケアすればいいし、
こういうポイントに注目すると、
俄然、やる気が出てくるんだよね
ってことがわかっていれば、
あえて、そこを付加するようにすればいい。
そんな風に
自分が納得できる選択基準=軸
が明確になっていたお陰で、
乳ポンを告知されたときも、
おっ、絶好のネタゲット!!
闘病で気づいたこと、得たことをまとめて、出版しちゃお
よ~し、がんばるぞ~
と、ショックを受けるどころか、
むしろ、それまでにないほどのやる気満々状態になったくらいです。
ピンチをチャンスに変えるコツは、
解釈を変えること。
この解釈を変えるとき、
ヒントになるのが、自分の軸
というわけです。
誰もが持っている、
ピンチをチャンスに変える魔法(自分軸)。
あなたは、どんな魔法を持っていますか?
私も自分のi-colorを知りたい!な人に朗報
2月7日(土)13時~ in三軒茶屋 i-color体験会
に参加すれば、わかりますよ~
ピンチャンコーディネーター・つっちーです。
突然ですが、
毎回、投稿の度に書いている私のキャッチフレーズ↑の色の組み合わせ、
どうしてこの配色だかわかりますか?
これ、私のi-colorの組み合わせなんです。
昨日もちょろっと紹介したi-colorとは、
日本人に特化して生年月日とその人の考え方や行動パターンの癖=素質を
研究&検証し続けている統計心理学のデータに基づいた診断ツールです。
なぜ、生年月日? という疑問には、いずれお答えするとして、
これが、結構、あたっているんです

ちなみに、私の診断結果は、
内面が、コーラル
外面が、バイオレット
となります。
i-colorでは、素質の傾向を12の色に分類します。
さらに、
内面=素の自分
外面=見られたい、よそ行きモードの自分、
仕事上で見られたい顔
の2つの側面があり、
内面12色×外面12色=144タイプ
あるとしています。
詳しくは、こちら>>
では、コーラル/バイオレットさんが、どんな傾向があるかと言うと、
パッと見は、慎重派なように見られるが、実は行動派。
案外、「とりあえず」でスタートし、やりながら考えて行く
初対面や仕事上では、
自分より相手や他人の気持ちや要望を最優先し、
きめ細やかな気配りや配慮が好きな人という印象を与えるけれど、
実は、ものすごくマイペースで、
自分がやると決めたことに没頭するタイプ
負けず嫌いで、転んでもただでは起き上がらないタイプ
天真爛漫&無邪気で好きなことを
思う存分、楽しそうにやっている
集中すると、他が見えなくなりがち
結構、博学だったりする
といったのが、主な特長です。
有名人で言うと、
北野たけしさん
関ジャニの“ひな”こと、村上信吾くん
女優の宮沢りえさん
スキージャンプの高梨沙羅ちゃん
なんかが、コーラル/バイオレットさんになります。
どうですか?
言われてみれば、そんな印象あると思いませんか?
たけしさんは、フランスから勲章を授与されるような
世界的な監督になった今でも、
かぶり物をして、いたずらを楽しんでいます。
バラエティやライブでの関ジャニの村上くんも、
バリバリ無邪気&天真爛漫。
宮沢りえさんも、若いときは、まさに天真爛漫そのものでしたし、
女優として確固たるポジションを確立した今でも
バラエティでは、無邪気だったり、ちょっといたずらっ子な顔を出しています。
もちろん、日本だけでも1億2000人もいる人たちを
たった144分類で語ろうというのは、土台無理な話。
あくまでも、その人のほんの一部に
共通する傾向を見出すだけに過ぎません。
でも、こうして人間観察してみると、
周囲の人たちの普段知っている顔とは違う側面が
見えてきたり、
何より、自分の傾向性を知るヒントになります。
ピンチャン=ピンチをチャンスに変えるをうたっている私ですが、
転んでもただでは起きない的な強かさと、
結構、ハードな状況に追い込まれても、能天気に向き合える傾向を自認したのは、
実は、ここ数年の話しです。
でも、ここを自覚できたのは、本当に良かった!
なぜって、
自分の使い方=操縦方法が見えているから。
こういうことで、落ち込む傾向があるんだよね
ってことがわかっていれば、
先回りして、そこをケアすればいいし、
こういうポイントに注目すると、
俄然、やる気が出てくるんだよね
ってことがわかっていれば、
あえて、そこを付加するようにすればいい。
そんな風に
自分が納得できる選択基準=軸
が明確になっていたお陰で、
乳ポンを告知されたときも、
おっ、絶好のネタゲット!!
闘病で気づいたこと、得たことをまとめて、出版しちゃお
よ~し、がんばるぞ~
と、ショックを受けるどころか、
むしろ、それまでにないほどのやる気満々状態になったくらいです。
ピンチをチャンスに変えるコツは、
解釈を変えること。
この解釈を変えるとき、
ヒントになるのが、自分の軸
というわけです。
誰もが持っている、
ピンチをチャンスに変える魔法(自分軸)。
あなたは、どんな魔法を持っていますか?
私も自分のi-colorを知りたい!な人に朗報
2月7日(土)13時~ in三軒茶屋 i-color体験会
に参加すれば、わかりますよ~
