乳ポンと保険をテーマに取材を受けてきました
人生の一発逆転を演出する
ピンチャンコーディネーター・つっちーです。
昨日は、ニフティ@私のマネー術というコーナーの取材を受けてきました。
テーマは、もちろんっ
乳ポン闘病体験と保険
について。
私が乳ポンを発症したのは、
2012年の春。
採取した細胞の病理検査の結果、
我がポンちゃんは、すこぶる悪性度の高い子とわかったため、
手術療法に加え、術前抗がん剤治療、術後のホルモン療法と、
放射線を除き、ポン治療のフルコース状態。
精密検査の結果、
脇のリンパ節に転移が見つかったこともあり、
通常のMRI検査に加え、CTや骨シンチグラフィーと、
これまた検査もフルコース状態。
さらに、
当時はインプラント(シリコン)を使った
乳房再建は、自由診療。
つまり、全額自己負担だったので、
ホント、治療費の工面が大変でした。
保険診療の自己負担(3割負担)に加え、
乳房再建の費用を合わせると、
軽く数百万
の治療費がかかっています
まぁ、検査&治療のフルコース状態を堪能したからこそ、
本を出版することができたので、
むしろ、中途半端に状況が軽いポンちゃんより、
ずっと良かった訳ですが(爆)
そんな状態でも、
四十代独女が、
大事にならず治療&乳房再建を実現できたのは、
ひとえに保険に加入していたお陰。
10年来の友人であり、
頼もしいライフプランナーのアドバイスで
がん治療の部分を厚くしてあったこともあり、
治療費の9割方を保険金でまかなうことができました
まじで、感謝感謝! です。
病気になってみて思ったのは、
遺された家族のために
というだけでなく、
自分が生き延びるために
保険はあって困るものではない、ということ。
必要以上に高額な保険に入る必要はないけれど、
損しないレベルで備えておくことは、
いざ、というとき、慌てずしなやかに対処するための
大人女子のたしなみの一つだなぁ~
と、つくづく思います。
記事は、これから作成されるのですが、
アップされたら、こちらでもご案内しますので、
良かったら、覗いてみてくださいね
ピンチャンコーディネーター・つっちーです。
昨日は、ニフティ@私のマネー術というコーナーの取材を受けてきました。
テーマは、もちろんっ
乳ポン闘病体験と保険
について。
私が乳ポンを発症したのは、
2012年の春。
採取した細胞の病理検査の結果、
我がポンちゃんは、すこぶる悪性度の高い子とわかったため、
手術療法に加え、術前抗がん剤治療、術後のホルモン療法と、
放射線を除き、ポン治療のフルコース状態。
精密検査の結果、
脇のリンパ節に転移が見つかったこともあり、
通常のMRI検査に加え、CTや骨シンチグラフィーと、
これまた検査もフルコース状態。
さらに、
当時はインプラント(シリコン)を使った
乳房再建は、自由診療。
つまり、全額自己負担だったので、
ホント、治療費の工面が大変でした。
保険診療の自己負担(3割負担)に加え、
乳房再建の費用を合わせると、
軽く数百万
の治療費がかかっています

まぁ、検査&治療のフルコース状態を堪能したからこそ、
本を出版することができたので、
むしろ、中途半端に状況が軽いポンちゃんより、
ずっと良かった訳ですが(爆)
そんな状態でも、
四十代独女が、
大事にならず治療&乳房再建を実現できたのは、
ひとえに保険に加入していたお陰。
10年来の友人であり、
頼もしいライフプランナーのアドバイスで
がん治療の部分を厚くしてあったこともあり、
治療費の9割方を保険金でまかなうことができました

まじで、感謝感謝! です。
病気になってみて思ったのは、
遺された家族のために
というだけでなく、
自分が生き延びるために
保険はあって困るものではない、ということ。
必要以上に高額な保険に入る必要はないけれど、
損しないレベルで備えておくことは、
いざ、というとき、慌てずしなやかに対処するための
大人女子のたしなみの一つだなぁ~
と、つくづく思います。
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