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hapiのだったらやってみよう!!

お得&楽しいコト・モノ案内

浅草の藪蕎麦に行ってきました。
大正時代創業の老舗です。


数年前、友人に連れていかれたのですが、この日はお休み。

そして、お正月、浅草に行った際に「そういえば…」と友人と訪問したら、

お店に行列ができていてあきらめました。

今回、ちょうど浅草でお昼の時間だったので、寄ってみることに。


引き戸を開けて入ると、右側がテーブル席、左側が座敷。

店の奥が板場になっていて、帳場もあります。

14時少し前なので、店内は割合空いていました。

テーブル席で相席かな、と思ったら、

誰も座っていない座敷席を案内していただきました。


お店で配膳をしている女性は、皆、てきぱきとしていてステキです。


私が座敷にあがると、スポーツ新聞を卓上に置いてくださいました。

注文したのは「もりそば」(700円)。

本当は日本酒、または昼間だからビールを頼みたかったのですが、

このあと岩盤浴なのでガマン。

テーブル席ではビールを頼んでいる人が多し。

羨ましいなー。


せっかくおばさまがスポーツ新聞を持ってきてくれたので、

ちょっと読んでみました。

しばらくして、「窓、もりそばです」と板場から声がして、

私の席にもりそばが届きました。

入り口は入ってすぐ、窓のあるところに座ったから

ここは「窓」という呼び名なんですねニコニコ


つゆがしっかり濃い。
江戸前のおそばです。

蕎麦は上品な盛り具合。

私でも2枚はいけそう。
先を少しだけつけていただきます。

蕎麦のあと、飲んだ蕎麦湯がとても美味しかった。


次は岩盤浴後に来て、お酒+お蕎麦といきたいものです音譜


最初に題名を耳にしたとき、「ホノ・カーボーイ」かと思っていまった。

ハワイのホノカアにやってきた男の子の話で、「ホノカアボーイ」なんですね。


予告編を映画館で観て、行きたくなったので

早速出かけました。

私はかなり映画好きですが、邦画はひさしぶり。


実際にホノカアの街でじっくりロケをしたというだけあって、

「物語を作りました」というより、本当にみんな、ココで暮らしているよう。


主人公のレオはビー(倍賞千恵子さん)と「ごはん」を通して、

次第に距離を縮めていきます。

でも、そこで一波乱あって。


ビーはレオの若い祖母、ぐらいに年齢の差があります。

でも、私が思うに、ビーはレオに対して親愛の情(孫みたいでカワイイとか)ではなく、

なんだか恋愛に似た感じでドキドキラブラブキュンとしてたんじゃないかな、と思うのです。


ホノカアの街や、人々は清々しいですが、

そこには実は濃密なものが隠れているのでは。

そんなことを感じました。


ビーが作る料理は高山なおみさんの手がけたもの。
とっても美味しそう。いや、美味しいに決まってるラブラブ!

お腹が空いているときに行くと、キケンだからご注意にひひ

健康と美に欠かせない存在の乳酸菌。
みなさん、何を飲んでますかはてなマーク



定番モノがあっても、
新しいのが出ると、やっぱり試してみたくなりますよね。


「乳酸菌」と聞くと、それだけでカラダにGOODグッド!なイメージがありますが、

しっかり腸まで届くことがとっても大事なんですよね。

口から入った乳酸菌クンたち。
強力な消化力を持つ胃の中を通っていくわけですから、

強い菌でないと負けちゃうぞ~グー



hapiのだったらやってみよう!!


カゴメさんのラブレは生きて腸まで届くだけでなく、

腸の中で生き抜くことができる強い菌なんだそうですよ音譜

乳酸菌にはチーズやヨーグルトに含まれる「動物性」のものと

味噌や漬物など、日本古来の植物に含まれる「植物性」があるとか。

ラブレの乳酸菌は「植物性」。

京都の「すぐき漬」から生まれたそうですよ。

すぐきのお漬物って、酸っぱくて、美味しいんですよね。



あれがラブレの素だとは、ビックリニコニコ

RSPのデザートタイムに、もうすぐ新発売のブルーベリー味を一足早くいただきました。

私…正直言って、今出ているラブレはカラダに良いとわかっていても、

ちょっと味が苦手だったのです。

何度か飲んでみたのだけど…。スミマセン。



でも、ベリー好きなので、今度のラブレは試してみて「おおっ~!!」と感激。
乳酸菌って、毎日とることがポイントなんですよね。

おいしいベリー味で、毎朝、さわやかに1本飲んでいけます。



そうそう、カロリーも1本32Kcalなんですよ。

これも毎日続けるのに嬉しいですよね。


朝の習慣にラブレを加えてみませんか!?