そんなこんなで、どうしようもないので

自分でタクシーを呼んださ。

コールタクシー。콜택시。


一秒でも早く来てほしいのに

運転手さんから、なぜか電話が。



「おじょうちゃん、場所がわかんないよ。

 詳しくおしえてぇ~!」







・・・( ̄□ ̄;)!!!!



そんな。。。タクシー運転手が。。。。



「道、教えて」!!!!???






もう、そのときの私。顔中に



     むかっ」マークがでましたよね。






おじさんっ!ナビ、、ナビ、ないんですかっ!!」

ヾ(。`Д´。)ノ


と叫ぶように伝えると


「おぉ!ナビがあったね。(・∀・)そういえば」



だってさ。Σ(゚д゚;)

あたしゃ、怒りで憤死するところだったよ。

ここで一句。

「おじさんよ、ナビ、あるなら 使おうよ」

(季語無し)



そんな感じで乗り込み、

とりあえずセブランス病院救急センターへ。。。」

告げ、そのまま気を失いそうに。

なのに、おじさん、

「うん?どっかわるいの?急ごうか?(・∀・)」

↑おじさんなりのサービスのつもり。

と、かなり「緩め」な人。


返答する余裕もなく


死にそうですガーン


と答えたら、ウルトラスーパースペシャル高スピード

救急センターに。その前に交通事故で死ぬかと思ったさw



着いたら降りなきゃいけないんだけど、痛すぎて

降りれない。( ̄Д ̄;;


そしたら緩いおじさん、中の人呼んできて

車椅子に乗せてくれた。

いい人や(*^▽^*)

ありがとうね。おじさんドキドキ

さっきはムカついてごめんね。

悪態もついた私の小さい心を許してね。

と心の中でつぶやきながら

救急センターの中へ連れていかれるのでした。



明日は、救急センター編ですw

実は、学期中、

入院してしまいましたw


4月29日から微妙に腹部に違和感を感じていたものの


「大丈夫、大丈夫、恐くないからね」byナウシカ状態


で自分を落ち着けていた、 ごまかしていたワタシ(^▽^;)。

30日になると右下腹部の痛みは激痛で

歩行も困難なほど(iДi)。

で、病院へ行ったんだけど

「子宮筋腫の痛みですよ。」と、のたまう医者。


・・・・( ̄□ ̄;)!!!

         いやいや。右下腹部ですぜ。

          子宮が痛きゃ、中心でしょ。


とクレームを申し立ててみたが、馬耳東風。

患者であるワタシの話は無視し、エコーも取らず

帰された(-з-)。

あまりの痛みと怒りに、もう一つの病院へ行こうとしたけれど

診察時間が終わっていたので、とりあえず我慢してみる事に。


で、5月になる1日の深夜3時半。










「・・・・・・・・痛いっ」







もう、痛くて起きちゃったもんね。

起きると変な脂汗でシーツはビショビショ。

寒いけど熱あるし、ズンズンと刺すような痛みがあり

気がつくと泣いてた。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。

だって恐いんだもん。


痛くて歩けない事に気がついたけど、

一人暮らしのワタシ。

自分で救急も手配しなきゃならない病院






(*´Д`)=з無理無理


第一、

救急車の電話番号も知らないしw


そんな事だろうと思って、友人に来てもらっていたグッド!


しかし、横で熟睡しており、起こしても起きない。


もう、こっちは死ぬほど痛くてのたうちまわってるのに!!

きー!!ヾ(。`Д´。)ノ




こんな絶体絶命な状態がどうなったかは、

明日に続きますw


やっと夏休みになりました。


前回の更新が、学期が始まってすぐだったので

授業準備や、教材開発、学生相談と言う名のカフェタイム等で

毎日が






       走馬灯のように



  いや、、死んじゃうw




       爆走




していきました。

毎学期そうなんですが、

私は、毎回同じ資料を使うのがなんとなく申し訳なく

手直しをしながら授業をするので自転車操業的に

追われてしまいます。


なので、毎日「プッ」と笑えることがあるにもかかわらず

ブログには来れずじまいです。


夏休みになりました。


キンチョーの夏、ブログの夏の始まりです^^