そんなこんなで、どうしようもないので

自分でタクシーを呼んださ。

コールタクシー。콜택시。


一秒でも早く来てほしいのに

運転手さんから、なぜか電話が。



「おじょうちゃん、場所がわかんないよ。

 詳しくおしえてぇ~!」







・・・( ̄□ ̄;)!!!!



そんな。。。タクシー運転手が。。。。



「道、教えて」!!!!???






もう、そのときの私。顔中に



     むかっ」マークがでましたよね。






おじさんっ!ナビ、、ナビ、ないんですかっ!!」

ヾ(。`Д´。)ノ


と叫ぶように伝えると


「おぉ!ナビがあったね。(・∀・)そういえば」



だってさ。Σ(゚д゚;)

あたしゃ、怒りで憤死するところだったよ。

ここで一句。

「おじさんよ、ナビ、あるなら 使おうよ」

(季語無し)



そんな感じで乗り込み、

とりあえずセブランス病院救急センターへ。。。」

告げ、そのまま気を失いそうに。

なのに、おじさん、

「うん?どっかわるいの?急ごうか?(・∀・)」

↑おじさんなりのサービスのつもり。

と、かなり「緩め」な人。


返答する余裕もなく


死にそうですガーン


と答えたら、ウルトラスーパースペシャル高スピード

救急センターに。その前に交通事故で死ぬかと思ったさw



着いたら降りなきゃいけないんだけど、痛すぎて

降りれない。( ̄Д ̄;;


そしたら緩いおじさん、中の人呼んできて

車椅子に乗せてくれた。

いい人や(*^▽^*)

ありがとうね。おじさんドキドキ

さっきはムカついてごめんね。

悪態もついた私の小さい心を許してね。

と心の中でつぶやきながら

救急センターの中へ連れていかれるのでした。



明日は、救急センター編ですw