本日、Amazonでの発売日に従い、妹に書店に行ってもらい…
無事に入手しました、『小説仮面ライダーキバ』と『ブレイド』。
前回同様、プレゼント包装で(^_^;) 買い間違いがないか、もらってすぐに開封するから、書店員さんの苦労は無駄になってしまうわけだが、ラッピングペーパーはちゃんとブックカバーとして使わせていただきますので。
ちなみに帯は、
『キバ』→“人間なのかファンガイアなのか―。”“苦悩する渡が守ろうとしたものとは!?”
『ブレイド』→“ブレイド、ギャレン、カリス、レンゲル。”“300年の時を経てアンデッドとのバトルが始まる。”
個人的には『ブレイド』に期待大。総集編でなさそうだし。『キバ』は…分厚い。持っているものを確認したら280ページ前後が多いようだが、333ページある… 『キバ』は買うかどうか悩んだけど、結局買ってしまった。
いつ読むかも不明。とりあえず、気が向いたら。このシリーズにおいては、『W』『ブレイド』が、私の中では優先度高し。
いまちょうど、図書館で予約していた『カブト』の順番が来て借りているから、それはもちろん最優先。次の人がいるから、返却期限までに読まないと。
DVDも見ないと。借りてきた『ゴーカイジャー』4巻と5巻、『塔の上のラプンツェル』(石原慎一さん目当て。ディズニー見るのは『美女と野獣』以来、人生で二度目(^_^;))は見たから、あとは洋画。吹替なし143分の『あなただけ今晩は』か、129分だが“ひねりにひねった「コン・ゲーム」”(『見ずには死ねない!名映画300選[外国編]より)だという『スティング』か。
…前者、かな。