こんにちは。

 

子供達の発達障害・不登校・精神科入院

私のせい😢と自分責め

「母が、妹が」と原因探しを続けて50年

 

オーラレコードリーディングと

ダウジングソウルセラピーに出会い

 

本当の自分で生きる悦びを

感じられるようになった かず枝です^^

 

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いろいろやらかした黒歴史シリーズ 

 

オープンしてます

 

 

 

【黒歴史🌚第四話】

 

初めて受けたカラーボトルのセッションで

「自分の中にも、ちゃんと光があった!」

という驚きと安心感を得ました。

 

この安心感は、

ぐちゃぐちゃに混乱していた私にとって、

大きな心の支えとなり、

平穏な日々が戻ってきました。

 

 

心が穏やかになって、

アロママッサージを再開してみよう

と思いました。

 

長女が赤ん坊だったころ

ベビーマッサージをやっていたのです。

 

 

 

アロマのりでほっとする~

長女も気持ちよさそう。

 

赤ちゃんの頃は

座布団で十分だったのに

 

もう座布団では

はみ出してしまう。

 

大きくなったなぁ~💖

 

長女のことを数年ぶりに「可愛い💞」

と思えたのでした。

 

 

 

 

私がイライラしなくなって、

長女も気持ちが落ち着くようになり

 

4月。

 

長女は、学校に行きはじめました!

 

中間教室(保健室のようなところ)へ、

登校日の7,8割行けるようになりました。

 

最初は1時間から。

やがて、給食の後まで、

私と離れて、学校で過ごせるようになって。

 

小学校3年生からは

支援学級に行くようになりました。

 

 

 

 

「これで、問題解決だ!」

と私は思いました。

 

 

 

 

この調子で

<普通に>

学校に行けるようになれば

しめたもの

 

 

 

 

「学校に行かせなくては」 

がクリアされたら、

 

今度は

「普通に学校に行けるように。」 

と思う。

 

「普通に学校に行ける」 ようになったら、

次は、「勉強ができる」 ように。

次は、「いい学校に行ける」 ように。

次は、、、、

 

永遠に、終わりがない。

永遠に、悩みは消えない。

 

 

結局、

「こうするべき」 という枠にとらわれたままでした。

 

 

根本的には何も変わらないまま

また同じような過ちに突入していきました。

 


 

暗黒時代はまだまだ続きます。

 

(つづく)

 

 

 

こじらせた思い込み

無意識の思考回路

 

見つけてクリアリングします✨

 

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【黒歴史🌚第三話】

 

母親失格だと思われたくない。

批難されたくない。

子供を一人前に育てて、自分の価値を感じたい。

 

という一心で、

長女を学校に通わせようとして8か月。

 

。。。どうにもならず、挫折しました(-_-;)

 

長女は小学1年の2月、

ついに完全不登校に。

 

 

 

 

長女が学校行きしぶりになった時、

何冊もの子育て本を読んで

 

「まず、子供を受け入れる事が大事」

とあったから

 

そのためにするとよいこと、

いろいろ試してきたのに、、、

 

結局、ダメだった😭😭😭


 

 

 

 

 

 

「鏡の法則」 という本に、

「自分と親の関係が、子供と自分の関係に映し出される」

と書かれていたことが気になっていました。

 

「私が母をんでいることが、

娘の不登校に関係しているのかもしれない・・・」

 

と思うようになりました。

 

 

 

 

 

そこで、以前から知人に勧められていた 

「オーラソーマのセッション」 

藁にもすがる思いで、受けてみました。

 

スピリチュアル的なものと触れ合ったのは、

この時が生まれて初めてでした。

 

私が選んだカラーボトルから、

私の潜在意識の想いを言語化してくれるのです。

 

 

「自分から見たお母さんとお父さんのボトルを選んでください」
と言われて選んだボトルは・・・
 

 

 

 

母は「ジュエル・イン・ザ・ロータス」

蓮の花の中の宝石=仏

 

父は「キリスト」

 

 

 

なんと!

無意識に選んだ「両親」は

キリストだったとは・・・

 

 

 

 

「私は、母を恨んで憎んでいる。そんな自分は、人間失格だ。」

と、強く自己嫌悪していましたが

(この話はまた後日)

 

セッションをうけて、

「私は、在意識では、両親を尊敬している、している」

ということが分かって

 

「自分の中にも、ちゃんとがあった!」

という驚きと心感❣️

 

 

この安心感は、

ぐちゃぐちゃに乱していた私にとって、

大きな心のえになりました。

 

 

 

8か月ぶりに、

平穏な日々が戻ってきました。

 

 

(つづく)

 

 

🌟  🌟

 

 

振り返ってみると、

 

ノウハウ通りにやっていても、

それは形を真似していただけで

 

心が伴っていませんでした。

 

だから、いくらやっても

長女は「受け入れられた」

と感じられなかった。

 

学校に行くためのエネルギーも安心感も

チャージすることが出来なかった。

 

 

 

 

 

愛しているよ

大丈夫だよ

 

と同じ声掛けをしたとしても

 

「この子が愛おしい💖」

と思って言うのと

 

「言わなくちゃ」(でもつらい)

と思って言うのでは

 

結果は違ってきて当然です。

 

 

 

娘を受け入る前に、

すべきことがあったのです。

 

娘を受け入れる前に、自分の感情を受け入れる

 

 

 

 

何をするか?

ではなく

どんな気持ちでするのか?

 

自分がどんな気持ちでいるのか?

感じていますか?

 

 

 

心の傷を癒すと

行動できる✨

結果が出る♪

 

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【黒歴史🌚第二話】

 

辛い、苦しい、なんでこうなるの?

と思いながらの育児。

 

長女が小学校入学、

次女が幼稚園入園の春🌸がきて、

 

「やっと、子供から解放されて、由な時間が持てる♪」

という、解放感でいっぱいでした。

 

 

 

 

ところが!

 

 

 

長女は小学校に行きたがりません。

 

・・・

 

人見知りが激しくて、

新しい環境では緊張してしまう長女。

 

幼稚園でも、

最初は私から離れられず

慣れるまで、私も一緒に(9か月の次女を背負って)園で過ごし、

10月になって、

やっと園に預けて帰れるようになったのでした。

 

 

なので、「小学校も同じだろう」 と思い、

私も一緒に小学校で過ごすことにしました。

 

 

 

 

朝、洗濯を済ませて、次女を幼稚園の友人に預け、

長女と一緒に学校へ。

 

 

長女の後ろの席に座り、

4時間授業を聴きながら読書。

 

子育ての本を読み漁り、

家に帰るとそれらをしていました。

 

 

 

昼は持ってきたお弁当を食べ、

掃除を一緒にして、早退し

次女のお迎えに行きます。

 

 

 

 

帰宅後は、

おやつを食べさせ、宿題をさせて。

家事をして、ご飯、入浴、寝かしつけ。

 

あれもこれもしい💦💦

 

 

なのに、長女は

遊び始めると、いつまでたっても終わらない💢

 

ご飯の用意ができて、何度声をかけても、

遊ぶ手が止まらない~

 

タイマーをかけて、

「あと10分ね」「あと5分だよ」 と

予告してみてもムダ

 

 

 

ご飯がやっと終わっても、

 

今度は、お風呂に入るまで、

「あと10分だよ」・・・の繰り返し😣

 

 

 

寝室に行っても、なかなか布団に入らない。

 

結局、寝る時間が遅くなるのです。

 

「これじゃあ、朝起きれないでしょ💢!」

「学校に行けなくなるでしょ💢💢!」

 

毎夜、長女とのバトルです🤬🤬

 

 

寄ってくる娘を、足で蹴飛ばす毎日

 

 

 

「こんな生活もになるまで」

と自分を励まして

耐え忍んでいました。

 

 

 

でも、

結局12月になっても離れられず。

 

1月には、学校に着いても車から降りなくなり、

 

文字通り教室まで「引き摺って」いきました。

 

 

 

 

私の頭の中は

「とにかく長女を学校へ行かせる」

でいっぱいでした。

 

ちょっと頭がおかしくなっていました💦


 

そして、2月になり、限界!

とうとう、学校に行かせることを諦めました。。。

 

 

 

(黒歴史、つづきます)

 

 

 

🌟  🌟

 

 

その後、長女は小学4年生の時に

発達障害の診断を受けました。

 

発達障害の特性があったせいで

育てづらかったのです。

 

でも、私がここまで子育てを苦しく感じていたのは、

娘の障害のせいではなく、

自分の思考回路のクセ

のせいでした。

 

 

あのころ、、、

 

私は

「学校に行かせること」

で頭がいっぱいでした。

 

「常識」に固執していました。

 

 

 

 

「成果をあげなければ認められない」 

 

成果をあげなければ

自分の存在価値がなくなってしまう

 

という恐怖を感じていたのかもしれません。

 

 

 

 

「子供を立派に育てて、立派なお母さんになって

自分の存在価値を証明する!」

 

という思考回路にとりつかれていました。

 

 

自己肯定感が低かった から、

成果にしがみつくしかなかったのです。

 

 

 

自己肯定感の低さ

それには理由があります。

 

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