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みょんす君の喉仏/低音ヴォイス&どんうちゃんの歌声/ビブラ~ト愛好家(/ω\)

 

KBS 2TV 右矢印 함부로 대해줘

2024.05.13 ~ 2024.07.02

 

キム・ミョンスイ・ユヨン主演

함부로 대해줘(ぞんざいに扱って)

   はmぶろ てへじゅぉ

 

 

 

 

執着が過ぎて始めた、全文訳15回に漕ぎつけましたグラサン

この回が、ドラマ一番のクライマックスおねがいガーンえーん

 

互いを思い合うボクドカップルラブ

全ての状況が。。タイミングが。。おねがい

 

苦渋の決断の時に。。

もう、何度見たって号泣の回ですえーん

 

 

 

 

(KBS2)

[15회] 함부로 대해줘 左矢印[15回] (韓国語字幕)

 

第15回あらすじ

昨夜の事件以来、皆にそれぞれ異なる感情が交錯する。ユンボクはジュノを傷つけた容疑者を捕まえるために頭を悩ませ、ホンドは悩んだ末に決断を下す。混乱の中、ファッションショー当日が明けて、隠されてきた真実が顔をのぞかせるが…

 

 

 

 

第15回

別れる決心

 

 

 

 

第15回-日本語字幕  うずまき限定公開うずまき

 

※ またも表示されない部分があり、分割となっています

 

 

 

 

うずまき表示されない部分下矢印

 [15회 선공개] 무얼 하든 스승님과 함께하겠습니다 [함부로 대해줘] | KBS 방송

 

 

 

HBRTHJ-15Jb

 

 

 

 

 

① ユンボクの帰りを待ち続け、何かあった?連絡してとメールしたホンド

ジュノの手術室の前、

もしものことがあれば、すまなくてどうしよう とイボク

イボクの手を取り「ひょんニム、すぐに起きる事でしょう」と声をかけるユンボク

手術は無事終わったが、意識が戻るかは見守らねばならないと

スグンやヨジュテクに自分が知らせる 頼むねとイボク

何かあれば知らせてくださいと 温もりで安心を上げるユンボク

ホンドのメールに気づくユンボク

 

 

② 出勤準備のホンド、ジュノの事故を知らせるユンボク

夜通し気が気じゃなかったでしょ、休んで と気遣うホンド

祖父に、ジュノが話があると言っていた件と関連してると疑っていると伝えるユンボク

誰かが、ジュノの口を塞ごうとしたかもしれないのか 近づくショーに不安が募る祖父

 

 

③ ジュノのもとに駆け付けるヨジュテク

おろおろするヨジュテクの手を握り、慰めるイボク 温もりが安心に替えてくれるよね照れ

ジュノの背後に居た者が、ヨルセペを与えた者なのか?思案するユンボク

自分が所持しているヨルセペを眺め、守門将を呼び保安強化を指示するスグン

 

 

④ 仕上がった作品に非の打ち所がないと満足なカミーユ

二つの文化が調和して芸術になる、パリでのスグンもこんな感じだったと

スグンがパリでどうだったか尋ねるホンド

一番近い恋人であり、ベストフレンドだった 

村に戻って来いと、村から手紙が届くまでは とカミーユ

あの人は村を諦められなかった、私も夢を諦めなかった だから別れた、まぁ

ユンボクの事で悩んでいるのを気づいてるカミーユ

ホンドは堂々と自分の為の選択をしなさい さすれば心から望む物を手に入れられるとびっくり

 

 

①②③④

⑤⑥⑦⑧

 

 

 

⑤ ホンドの呼び出しに嬉しそうなユンボク

ホンドの作品のフィッティングの為だった

カッコいい衣装に目を丸くして称えるも

嬉しそうなユンボク

作品に感嘆の眼差しラブ

 

試着のための屏風の後ろでも 嬉しそうなユンボク

笠(カッ)を外そうとすると。。

イボクからの電話で、ジュノの様子・捜査の話が出る

 

 

⑥ ユンボクの電話を聞いていたホンドも物思いに、ユンボクに声を掛けられる

試着した衣装をホンドが見ていると、ジュノの黒幕に思いを巡らせるユンボク

ユンボガ ホンドに声を掛けられ我に返り

印刷物に目が釘付けになると

ファッションショーが終われば、行かなければならないからとホンド

 

ここで見ているから、ユンボクが村の事に気を使うことが多いようだと気遣うホンド

実は、今しなければならない事が本当に多いです

でも、何をしようと 師匠ニムと共にすると約束したではないですか

行く前に、私が全て解決するつもりです 心配しないで下さい

えくぼまで作って見せるユンボクびっくり

 

 

⑦ 村の為にやりたいことを書き出した冊子をスグンに差し出すユンボク

そして、明日から警察捜査チームにまた合流すると宣言

驚くスグンに、ジュノひょんニムをあのようにした者をすぐに捕まえねばならないと

 

スケジュール表をスグンに伝える様に頼まれたホンド、その時スグンの部屋から怒鳴り声が

ダメだと言わなかったか! 警察に任せろと

長く待つ訳にはいかない、ファッションショーが終わったら師匠ニムとパリへ発つ事にしたのだとユンボク

望まない事を強要するつもりはないし、尊重するつもりだが

相手は、とても危険で残忍なやつだ 軽はずみに動けばケガするかもしれないとスグン

 

だから捕まえようとしている、その者に因って村やお祖父さまが危険に陥るのではないか

心をすり減らしながら村を離れることは出来ないと食い下がるユンボク 下がれとスグン

全てを聞いていたホンド

 

 

⑧ 苦悩するユンボク 

~ 回想

ホンドとした約束 師匠ニムの傍に居る・たとえ地球の反対側でも

村の事に気を使うことが多いみたいだと気づいてくれたホンド ~

ただ、知らぬふりで 師匠ニムと旅立てればいいが しきりに村の事が目につく

どうしたらいいのか 悩みながら橋の上を歩くユンボク

 

同じ橋を歩いて来るホンド

~ 回想

印刷物に目が釘付けになるユンボク フランス行きが迫っているからと説明するホンド

スグンの部屋の前で聞いた、心配しながら村を離れることは出来ない とユンボクの声

スグンにスケジュールを届け、机に置いてあった冊子に目を止めるホンド

私が、本当にユンボギと一緒に行ってもいいのかな?

ホンドキムは、堂々と自分の為の選択をしなさい カミーユの言葉

ホンドもまた思い悩みながら橋を歩いている

 

 

 

 思い悩みながら歩いてきた橋の上で出会ったふたり

 

今日はいつになく夜景が本当に綺麗

はい、とても美しいです

ユンボガ

城山村は本当に美しい所だと思う

人々も、本当に暖かくて まるで、あなたのように

 

古いものを守りながら、生きることがとても、不便なことにもかかわらず 

自負心を持って、順応しながら 善良に、生きてきた人たちです

 

それなら これからはもっともっと、大事にして守らなきゃね?

揺らぐことなく、守らなければならない 大切な、遺産ですね

 

 

『別れる決心』それは

胸のすくようなカッコいい直進女子、キム・ホンドの

(胸が引き裂かれる思いをひた隠して)

決然と笑顔で告げる別れえーん

 

その堂々としたカッコいいホンドのようになりたくて

大人の男に成長したユンボギもまた

村に危険が及ぶのを見過ごせず、フランス行きが近づくにつれ悩みは深かったが

 

 

パリ、私一人で行くよ

(目を見開くユンボク)

 

あなたは、ここにいて

あなたは、大切な村で

あなたがやるべき事をやって

 

(心乱れるユンボク)

どうしてそんなことを。。

いけません

師匠ニムのご意志に、従うことは出来ません

 

あなたも分かってるじゃない 村に残らなければならないと

あなた

この全てを捨てることが出来る? それで幸せになれる自信があるの?

 

 

しかし

私にとっては そのどんな事も

師匠ニムより、大切なではありません

そして、二度と

愛する人を、失いたくもありません

 

(そして涙を飲んで、気持ちを振り払うようにいうホンド)

私は、あなたがいなくても大丈夫 えーん

でも、この村は?

あなたがいなければ、ダメじゃない

 

あなたがここにいてこそ、私の心が楽な気がする

ユンボガ

これまでずっと私を大切に扱ってくれて 本当にありがとう(泣いてるのに微笑むホンドえーん

微笑んで、ユンボクを後にした瞬間

涙が溢れ出すホンド

なんて、カッコいいんだおねがい

 

ホンドを振り返る事さえできないユンボクもまた

涙を流し立ち尽くしていた

 

 

部屋に戻り、人知れず涙が止まらないホンド

 

 

ホンドの言葉が蘇るユンボク

あなた

この全てを捨てることが出来る? それで幸せになれる自信があるの?

 

 

師匠ニム

想いが溢れ出す、走り出すユンボク

 

ホンドの部屋の前で、居てもたっても堪らず

師匠ニム

 

その言葉に気づくホンド 涙を拭いながら泣き続けるだけ

 

ホンドの部屋の前で、いつまでも立ち尽くすユンボク

えーんえーんえーん

 

 

 

翌日、ついに城山村初の、ファッションショー開催となる

外国人を含む多くの人々、取材陣

 

スグンの部屋 向か合って座るカミーユ

ついに、今日ね 

別れた元彼のおかげで、良い場所でファッションショーも開いて

気分がいいね ありがとう

 

ファッションショーが、終わったら すぐに、発つのですか?

そうしなきゃね

行くことを考えたら残念だな、ちょっと

ここにいてみて

あなたがこの村を、なぜそんなに守りたかったのか 分かったんだよね

 

 

⑫ 一方、ファッションショーに行く身支度をするユンボク

あなたが、ここにいてこそ 

私の心が、楽な気がする

ユンボガ

今までずっと、私を  大切に扱ってくれて、本当にありがとう

ホンドの言葉を振り払うように身を整え、部屋を出るユンボク

 

外で、ホンドの父チルボクに会うと

アボニム(お父様) 

アイゴ トリョンニム(坊ちゃん)

ファッションショーを、見に行かれるですよね もしかしてホンド師匠ニム は...

 さっき、行きましたよ

あぁ、はい

それでは、後ほどお目にかかります

 

そして、スグンの部屋に忍び込み ヨルセペを探し当てるチルボク。。

 

 

 

続きは、おいおい更新します<(_ _)> おいおいゲッソリ

 

 

 

 

 

更新 続きを再開します (*´艸`)

 

 

⑨⑩⑪⑫

⑬⑭⑮⑯

 

 

 

⑬ ファッションショーのメイク室に訪れたユンボク、ホンドが気になるも声を掛けられず。。

カムッチョギがヨルセペ(鍵札)を手に、立ち入り禁止の収蔵庫前に現れるが、侵入寸前、

守門将たちに発覚し逃走。追われる

ホンドに近づこうとした瞬間、トリョンニム!と守門将に声を掛けられたユンボク

城山村保安チームと合流し、カムッチョギの行方を追う

 

 

⑭ 逃げ込んだ部屋で、下がっている上着に着換え、帽子とマスクを外したのは。。

手首に火傷の痕!カムチョギが

イ・ボンギュ文化財庁長だった!!

 

そこへ、どなたですか?とホンドの声に振り返ると

あ、庁長ニム ここで、何をなさっているんですか?

キム・ホンドさん? すると、手にしているヨルセペに目が行くホンド

そのヨルセペは。。

幼い頃の記憶が蘇るホンド

煙が出る収蔵庫から出てきた男が手にしていたが。。その男と庁長の顔が重なる!!ガーン

あの時の、あのおじさん? と目を見開くホンド

 

掛かっていたスカーフで、ホンドの首を絞めるイ・ボンギュ

気を失ったホンドを引きづってくゲッソリ

 

一方、衣装室で脱ぎ捨てられた服をみつけ、駆け出すユンボク

 

 

⑮ 車のトランクにホンドを隠し、辺りを窺うイ・ボンギュ

駆け付けてきたユンボク、車に乗り込む庁長の姿を発見

走り出した車の後を追い、駆け出すユンボク

 

そこへ、ホンドを見なかったか問われるカミーユに

師匠ニムが拉致されました お祖父さまに早く知らせて下さいと告げ

走り出すユンボク が、逃げ去る車

ホンドの携帯を慣らすと、庁長が出て、見たんだな俺の顔?

彼女を助けたかったら 収蔵庫の玉函(翡翠の箱)を持ってこい

警察やマスコミに言ったら、わかるよな? と言ってホンドの携帯を捨て走り去る

 

 

⑯ ホンド拉致の話をカミーユに聞いたスグン 連絡をまとうと

それを聞きつけたキム・チルボクもホンドが心配で泣きつく

ユンボクの電話で、収蔵庫の玉函(翡翠の箱)を要求され、ホンドの身の危険から

まず自分が探す、外部に漏れぬようファッションショーをうまく締めくくって下さいと連絡を受ける

庁長室を探し、自宅を訪ねるも大分前から空き家だと言われるユンボク

 

橋の上でホンドに別れを告げられたまま、言えなかった言葉があるのにと

心配とイ・ボンギュへの怒りが込み上げるユンボク

 

 

 

⑰ さるぐつわをされ、椅子に縛り付けられたホンド、意識を取り戻すと

部屋を見回し、何とか縛られた縄をほどこうともがき、

椅子から飛び出た釘に気づくと、擦りつけ縄を切ろうと試みる

イ・ボンギュが入ってくると、意識を失ったふりを装い

イ・ボンギュが金庫の物を取り出している隙に、必死で縄を擦る(カッコいい直進女!グー爆  笑)

カバンに詰め込み振り返ったイ・ボンギュ ホンドの姿が消えていることに気づく

 

 

⑱ うまく逃げ出せたと思ったホンドの前に、見張りが立ちはだかり元の木阿弥

部屋に連れ戻され鍵を掛けられると、ののしりながら戸を叩き続けるホンド

 

見知らぬ番号から携帯が鳴り、電話に出るユンボク

今日の深夜0時までに、玉函(翡翠の箱)を持って仁川に来い

ふざけたことをしたら、分かってるよな?

 

イ・ボンギュの脅しに、イボクを訪ねたユンボク

ホンドの拉致を告げ、ジュノの押収品であるヨルセペを持ってきてほしいと頼む

警察の証拠品を、こっそりユンボクに渡し、必ずホンドを救ってと

 

 

⑲ 実は、ヨジュテクの付添いで送った後、覆面をかぶされカムッチョギ一味に、

車で拉致されたチルボク 娘の写真をばら撒かれ、娘を助けたければヨルセペを盗んで来いと

娘の命を助けたい一心で、盗んだことをスグンに打ち明け、謝罪するチルボク

 

あなたの娘を救うことが優先だ 覚えていることはないか問われるも何も分からないとチルボク

そこへ、現れたユンボク ヨルセペを差し出し、玉函(翡翠の箱)を出して下さいと頼む

 

 

⑳ ヨルセペで収蔵庫を開けるスグン ユンボクに鞄を渡し、

娘を必ず連れて来て下さいと頼むチルボクの手を取り、心配しないで下さいとユンボク

 

一方、ジュノの意識が戻り、涙を流すヨジュテク ジュノや大丈夫?声をかけるイボク

 

 

 

⑰⑱⑲⑳

㉑㉒

 

 

 

㉑ 白い車で移動中のユンボク 携帯に、仁川港に来いと指示が届く そして、再び携帯が鳴る 

鞄を持って車から降り、歩いていると 

走って来たバイクの男に、鞄をひったくられて、転倒し転がる!!ガーン

 

バイクの男が鞄をイ・ボンギュの前に届ける

鞄を開けると、大笑いするイ・ボンギュ

 

白い車に乗り込む人影、帽子を取るとオ・ユナだったびっくり

ユンボクに電話を掛けると 予想通り直接来なかった、ホンドもつれて来なかったと報告

電話を受けたユンボクは、ホンドが拉致された場所 イ・ボンギュの隠れ家の前にいた

 

時間を溯ると。。

車で移動中のユンボク、2度目に鳴ったのはイボクの電話からだった

はい、ヌイ

僕はジュノだ 僕が、あの人の隠れ家を知ってる

 

この野郎が! 怒るイ・ボンギュ。。 鞄の中身はレンガだったびっくり爆  笑拍手

イ・ボンギュの隠れ家の庭に乗り込んでいくユンボク

 

 

㉒ 手下を連れてホンドのいる部屋に来たイ・ボンギュ

シン・ユンボクあいつが、お前を生かしておくつもりはないようだ

ホンド棒状のもので殴り掛かるもいなされ 外で声があがると皆が振り返る

 

ユンボクの姿に手下が出て来る

 

師匠ニムは、どこにおられるのだ?

私は、お前たちを

一人たりとも、ただでは帰さない

 

 

 

 

 

次回予告

ホンド:何しているの?

イ庁長:俺を恨むな

ホンド:誰か助けて!

イ庁長:静かに終わる問題を、大きく育てるのが あの家の、血筋なんだよ

 

ホンド:うあ! うあ! ユンボガ~っ!ゲッソリ

 

 

 

 

 

 

 左矢印 プログラム・人物紹介