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体は、今生で
自分自身を乗せて行く道具です。
自動車が良ければ
目的地まで無事に到着することができるように
体に異常がなければ
人生で目標とするところを達成できるのです。
だから、体を大切にし、貴重なものとして扱ってください。
私の体は私が考えてあげなければなりません。
自分の体は、自分のものだと思いがちですが、
知ってみれば、借りているのであって、自分のものではありません。
死んだら、みな自然に返すものです。
だから、自分のものではありません。
一時的に借りて使わせてもらっているのです。
このように考えて、大事にしてください。
負担やストレスをかけたなら
申し訳ない心を持ってください。
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