アインシュタインによれば、
ミツバチがいなくなれば
人類は4年以内に絶滅すると言われています。
すでに、ミツバチの90~95%が斃死しています。
ミツバチの集団崩壊症候群(CCD)現象のもっとも大きな原因は
携帯電話の電波によるもので、あまりにも多量の携帯電話の電波が
地球の外郭に吸収され、電波干渉現象として
地球の磁場に混乱をもたらし
ミツバチの方向感覚を失わせているのだそうです。
方向感覚を失ったミツバチは
帰る家を見つけられず、死ぬしかありません。
花の受粉80%、果実の受粉90%を担当しているミツバチが
消えていなくなれば、果実や穀物の減少とともに
植物種、動物種の減少も免れることはできません。
当然、人間もこれ以上の豊かさは期待できなくなるでしょう。
